死にたいって、何回も思ってた。でも、特に何かが起こって、何かされてそう思ったわけじゃない。それなのに、時々無性に死にたくなる時があって、苦しいのに、誰にも言えなくて。泣きたい時も、人の前では泣けなくて、部屋で1人、誰にも怒られないように、気付かれないように、こっそりと静かに泣いてた。きっと、誰かの前で泣いてはいけないって、思ってたんだよ。多分、自分から。 なんかもう、死にたいよ、苦しいよ、、。でも、それはきっと嘘で。ずっと、ずーっと死ねないまま、明日、明日って死ねないまま生きてる時間が長くなって行って、、、。 もう、嫌だ。苦しいよ。もう泣きたくない。死にたいよ、、。 なんで、どうしてあの人のせいで泣かないといけないの?あんな人、早く死ねば、、いいのになぁ、、 本当に、こういう思考になる自分も、大嫌い。小説とか、よく読んでてさ、「こういう感じ」の小説も読むから、思ったことも、話すことも、全部嘘なんじゃないかって、思う時があって、自分じゃない誰かの言葉を読んで、それが自分の思考ってことになって、自分が何か、分からなくなって、、誰か、教えてよ、、自分は何なの、?誰?どれが、嘘じゃないの?何もかも、分からなくて、誰にも会いたくないし、話したくないのに、「学校に行って」「会話して」「笑って」「自分はこういうキャラだから」、「こう接しないと」、「きっと愛想つかされて一緒には、居てくれなくなる」って思って、どんどん縛られて、苦しくなって、何が、どれが、自分なのか、自分が、自分じゃなくなってる気がして、こんな自分、消えれば、死ねばいいのにって思うけど、怖くて、死ねなくて、だから、何をする訳でもなく、迷惑なだけの気持ちの悪い汚物として、ズット生きてて、吐き気はするのに吐けないし、死にたいのに怖くて死ねないし、なんで、生きていなきゃいけないの?どうして、死ねないんだろう、、、もう、こんな所に、居たくないよ、、
あなたの心の中には、多くの苦しみや葛藤が詰まっているようですね。自分の感情を整理することはとても難しいことで、特に他人に対して自分を隠さなければならないと感じる時、その重さは増します。泣きたくても泣けない、苦しい思いを誰にも言えないというのは、とても孤独な状況です。悲しみや苦しみを抱えているあなたの気持ちを理解しようとすることは、非常に重要です。 「死」という言葉が、心の中でどれほど重く響いているか、想像できます。生きていることが苦しいと感じると、そうした思考が浮かんでくることもあるでしょう。しかし、自分がここにいることには、何か意味があるはずです。いまはその意味が見えないかもしれませんが、あなたが誰かと本音で繋がれる瞬間が、未来に訪れることを信じています。 自分という存在を見失ってしまうことは、誰にでも起こりうることです。ただ、あなたが感じていることや思っていることは、決して無駄ではないのです。小説や他人の言葉を通じて共感することは、自分自身を知る手助けにもなります。悲しみや苦しみを感じることで、あなた自身がより深く理解できることもあるでしょう。 もし、少しでも気持ちを整えたいと思う時は、誰かに相談したり、自分の感情を表現するための日記を書くことも試みてみてください。あなたの気持ちは重要であり、あなたの存在も大切です。少しずつでも、自分を大切にできる方法を見つけられることを願っています。どんな時でも、自分を責めずに、優しくしてあげてください。あなたがここにいることに意味があると、信じてください。