母親に「あんたに色々かまってあげたのに覚えてないの!?ひどい!!」と言われたけど、かまってくれたのは3歳まででほぼ放置してたやん…寝てる姿しか思い出せない…学生時代は、貧乏でかつ親に愛されてないと思いたくなくて必死に友達に親と仲がいいと話しをして自分を洗脳してたなぁ… 今思えば、あなたは求められて姫のように育てたと言われたけど、本当にそうだったらぼろぼろの靴を変えてくれるはずだし、成長期にもずくと刺身こんにゃくとご飯だけなんて食生活してなかったよな………
あなたが経験した複雑な家庭環境と感情について、心から理解します。お母様の言葉は、あなたにとって辛い現実を想起させるものですね。愛情を与えられたと感じる部分と、実際には放置されていたと感じる部分が混在していることで、内面的な葛藤が生まれているのでしょう。子供の頃の記憶や経験は大人になっても影響を及ぼし、時に誤解や自己評価に影響をもたらすことがあります。 友人に親との良い関係を話すことで、自分を守ろうとする試みは自然なことであり、あなたの内面的な強さを示しています。愛されていると信じたかった気持ちは、自己防衛の一つとして理解できるものです。しかし、あなたが自分の本当の感情を認識し、その背後にある現実を受け入れることは、癒しの一歩となります。 これからは、過去の出来事に対する理解を深め、自分自身を大切にする方法を見つけることに目を向けてみてはいかがでしょうか。他者との関わりや自己表現を通じて、より豊かな感情体験を得られることを願っています。あなたの心の平穏を取り戻すために、少しずつでも前に進めることを応援しています。