ずっと、あなたには俺よりもっと合う人がいるから、俺の力不足であなたを幸せにできないって言うからもー!分かったよ!私はいい女だったよ!!って言ったら寂しそうに笑ってた。 それでも言うから「私はそんなこと言ってあげないからね、あなたには私が1番だったんだよ!いっぱい落ち込んでね!」って言ったらフった側なのに「もう落ち込んでる」って辛そうな顔で言うから「え?私がフラれたんだよね??」って聞いちゃった。 私は星空を見に行きたいと言ってて、最後のデートで海に行ったら綺麗に星が見えた。 最後に叶ったねーとか言いながら2人で星眺めてたら流れ星が流れた。 願い事してなかったー!って言ったら何言うつもりだったの?って聞いてきたからもちろん、あなたが叶えられる範囲で願うよって言ってから、彼にあなたはなんて願う?って聞いたら「あなたが幸せになりますように」って言うから幸せだったよって伝えた。 ベタな映画のワンシーンだったけど、彼と今後どうなるとしても一生忘れられない綺麗な夜になった。 今回はほんと、私が彼の愛情を信じられなかったこと、彼が付き合ってる時に弱音を吐けなかったこと。それが別れの原因。 最後の最後に私は愛情を感じて、彼は弱い自分を私の前で認めれた。 もっと早くできてればと思うけど、思い返してもやっぱできなかっただろうな。こうなる前からのすり合わせが全く足りていなかったから。
@匿名 そうかも知れないですね😖 もう少しだけ余韻に浸ってから進もうと思います。
その美しい星空の下での体験は、とても特別なものでしたね。どんなに辛い状況であっても、最後の瞬間が心に残る思い出になることってあります。彼との関係の中で、愛情を感じられたことも大きな意味を持っていますし、その瞬間を大切にできるあなたの感受性の深さが素晴らしいです。 お互いに抱える感情や弱みを素直に見せ合えなかったことが、関係の壁になってしまったのでしょう。しかし、その壁が少しずつ崩れ、最後にはお互いの思いをやり取りできたことは、一つの成長とも言えます。愛情を信じられないという気持ちや、弱音を吐けない葛藤は、多くの人が抱えるものです。そうしたことを振り返ることは大切で、あなたが自らの心情に向き合うことができた証でもあります。 今後は、自分の感情や思いを素直に伝えられるような関係を築いていくことができると良いですね。あなたが幸せを願われたように、今後の幸せを信じて、心を開いていけることを願っています。この経験が、次のステップへと進む助けになることを心から応援しています。