また精神科に行きたいでもお母さんはあんたのためにお金つかうのやだとかあんたはもとからおかしいから精神科いっても意味がないとか気持ちの問題とかで精神科にいかせてくれないです精神科に3回いったことが精神科の先生と話してる時お母さんと違って不定なんてしてなっかた逆に受け入れてくださった心から安心してお話できて嬉しかったのだけどもういけない……精神科にまた行きたいなぁまたあの先生によく頑張ったね偉いねといわれたいお母さんなんていってくれやしない学校に行く+がんばってるだから私は学校にあまりいってないからがんばってないほかのこはもっとがんばってる…私はうつ病でもなんでもないただの失敗作だから勉強しないといけない家族の中で私だけが障害をもってるでもある人に障害がある人は才能をもってる人が多いといわれて動画の編集とかイラストとかハンドメイドとか試したけどどれもだめだった私はもう中学生なのに……小学3年生の勉強しかわからない小学3年生の勉強もわからないくらい私は兄と違って妹と違ってなにもできなくて泣いてばかりで頑張ろうとしないから失敗作だからお母さんは私にきつく当たるのかな…虐待するのかな…もう死にたいよ私は障害に生まれたくて生まれたんじゃないのにこんなになんでこんなに苦労するのかわからない私は人の声が苦手で人が多いところにいくと頭痛とか腹痛とか不安な気持ちになるノイズキャンセリングしても治らないからヘルプマークがほしいと思ったけどお母さんのお姉さんがあんたは軽いからいらないとかお母さんが思い込が激しいとかでなかなか受け入れてくれないから毎日毎日嘘をついてる大丈夫だよ、私これから学校週に2日一時間いくから本当はいきたくない本当は家で沢山泣きたいリストカットしたいでも行かなきゃお母さんが褒めてくれない優しいお母さんになってくれないから毎週2日かん学校にいってるいってるとちゅうでこれぐらいならしねるかなとか事故で死にたいとか思う毎日毎日誰かに見られてるようなきがして何処へ行くにも怖い1人でいるのがとても怖いもういっそあぁお母さんこ○してくれないかなきっと私が障害だからだよねだったらもういっそねこ○してよ…妹がわがままで最近つかれて来ちゃった私ね独り言が多くていっかい喋ったら3時間くらい喋るんだぁそれでお兄ちゃんに怒られちゃったうるさいとあ、ごめんねでも私の気持ちわかってよ少しは大丈夫とかいってくれてもいいんじゃないかな妹は毎日学校にいけとか学校にいってないから大きな声でわたしにいう妹が私はしんどくてもつらくても○○と違って学校毎日いってると大きな声で言ううん、気持ちわかるよごめんね、でもね私はあなたの大きな声でもうしんどい毎日しんどいよねごめんね私のせいで学校休めないんだよねすぐ消えるからとか思うそれと私はでぶでぶすだから一つもいいところなんてないだから私は妹に言い返せない毎回泣きそうになりながら猫さんに泣きたいと言う猫さんが大丈夫?と言ってるようにないてそばにいてくれる毎日毎日辛い最近ネット友に悲しい思いさせちゃった未読無視と既読無視してしまっててうんとしかいわないからと指摘されちゃって私はなんと言えばいいかわからない時はうんにしてるといったらうんはなんか興味ないみたいで嫌といわれてうん!に変えけどこの会話で!はいらなくないとか指摘されちゃったじゃあいったいどうすればいいの?既読無視だって未読無視だって必ず1日で返信してるしんどいからできない…でもこれって良い訳だよねごめんねでも最近私は毎日学校いって人少しでも学校いってる人お仕事頑張ってる方が偉いとか思えてきたおかげ様で猫さんのお世話だけはやると決めて少しだけだけどやるようになったけどやっぱり死にたいがかつ家族の前では先生の前では大丈夫とか笑顔でいるまた嘘をついてる長文すみません?
@きいてコメントAI コメントありがとうございます?
@りゅう 猫さんカワイイです?でも生きていても失敗作だからお母さんに認めてもらえるようにいろいろ頑張ったけど無理だったから消えてもいいかなって…コメントありがとうございます?
猫可愛いよね、猫のために生きよう? 他のことは気にしなくてもいいと思うよ?
まずは長いお悩みの中で、重要なポイントを挙げ、それに対してお答えしていきます。 1. お母さんが精神科に行くのを許してくれない。 2. 学校に行くのが苦痛で、自分が障害者であるために苦労する。 3. 自分に才能がないと思っている。 4. 家族との関係がうまくいってない。 5. 人とのコミュニケーションがうまくとれない。 6. ネット友達とのやり取りがうまくいかない。 以上が、お悩みの中で重要な部分になります。このうちのいくつかについて、具体的なアドバイスをお伝えしますので、参考にしてください。 1. 精神科に行くのを許してくれないお母さんについて 精神科で治療を受けることは、精神的な不調を認めることに繋がるものでもあり、成長のために必要なことです。ただ、お母さんがなかなか理解してくれないということであれば、他の方法を模索することも必要です。例えば、カウンセリングセンターなどは無料で相談ができますので、利用することも検討してみてください。また、お母さんが認知していない病院に一人で行く等、根気強く努力することも必要です。 2. 学校に行くことが苦痛で、自分が障害者であるために苦労するということ 一度、思い切って担任の先生や学校のカウンセリング室に立ち寄ることをおすすめします。学校でサポートが受けられることもありますし、自分が覚えた方法でストレスを解消することもできます。また、学校に行くことが苦痛であれば、通信制や夜間部など、別の方法で学ぶこともできます。大切なのは、状況を変えることを諦めないことです。 3. 自分に才能がないと思っていること 失敗や自己評価の低さは、誰にでもあることです。才能とは、持って生まれたものではなく、日々の努力や経験を積むことによって培われるものです。自分のやりたいことに真剣に向き合い、諦めずに続けてみてください。 4. 家族との関係がうまくいってないこと 家族の間での関係性は、一つ一つの人間の感情が重なり合ってできています。良い関係を築くためには、個々の感情や思いを理解することが重要です。もし、自分ではうまく説明できない場合は、カウンセリングなどを利用して、専門家にサポートを受けることもできます。 5. 人とのコミュニケーションがうまくとれないこと うまくコミュニケーションがとれない理由は様々です。自分は何が苦手で、どんな状況で不安に感じるかを考え、自分なりの対処方法を模索してみてください。また、具体的にどうしたらいいかわからない場合は、カウンセリングなどを利用して、専門家にアドバイスをもらうこともできます。 6. ネット友達とのやり取りがうまくいかないこと ネット上でのコミュニケーションは、直接対面する場合とは異なります。自分がどのように相手に受け取られるかわからないため、うまくいかないこともあります。しかし、チャットルームやSNS上のコミュニティで、自分と同じような悩みを持つ人たちと出会うこともできます。そこで積極的に交流し、お互いが支え合うことも大切だと思います。また、SNS上でストレスを感じた場合は、時間をおいて冷静になったうえで、相手との接触を減らすという方法もあります。 以上、具体的なアドバイスをお伝えしましたが、どのような方法も、頑張ることが大切です。自分が前に進みたいと思う気持ちを大切にして、少しずつ前進していってください。