自分とまわりの子を比べる親ってほんときらい?
辛いよね。わかる? 私の親は毒親ではなかったけど、無意識に他人と私を比べることをちょくちょく言う人でした。無意識な分、人と比べるなと言っても理解してもらえないどころか暖簾に腕押しでしんどかった記憶があります。 自分が子供を育てるようになって、全く比べないのも難しいなとも感じますが、いつも娘を褒める時に気をつけていることがあります。「昨日一昨日のあなたより今日のあなたの方が、できることがたくさんあったね!」という形で褒めるようにしています。 これを自分自身に当てはめて、せめて自分自身だけでも昨日より今日、今日より明日と1歩ずつ進めていれば、自分凄いじゃん!頑張ったじゃん!と褒めてあげられれば良いんじゃないかなと思います。親からそうされていないとなかなか難しい部分もあるかもしれませんが、紙に書き出すとかして無理やりにでも過去の自分より成長した部分を見つけてやって、自分で自分を褒める練習をすると良いんじゃないかなと思います。 親からの理不尽って、自分が子供を産んだら反面教師となって糧になりますからね。比べられる辛さを知っているぴーちゃんさんはきっと、素敵な親になると思います。 長文失礼しました。
親御さんにまわりの子と比べられてしまうのは辛いですよね。 ぴーちゃんさんだけを見て、その頑張っている部分に目を向けて欲しいのに わかってもらえないのは、本当に苦しいですね。 親御さんがまわりの子と比べるのは、 きっと自分の教育が間違っていないことを確かめたいのでしょうね。 悲しいことですが、大人になってもなかなか自分に自信って持てないのです。 お母様だって、他の子のお母さんのほうが優しいなんて言われたら腹が立つでしょうし、 お父様だって、他の子のお父さんのほうが稼いでいるなんて言われたら悔しいでしょうに 余裕がないとそういう気持ちを忘れてしまうのかもしれません。 どうかぴーちゃんさんは、今の気持ちを忘れないでください。 あまりにも辛い時は、親御さんに比べないで欲しいと気持ちを伝えてみてくださいね。 ぴーちゃんさんの辛い気持ちが少しでも軽くなりますよう。
@ばつまる2号 いえいえ、共感してくれて嬉しいです?もうほんとにその言葉言われだけで全部のやる気無くしますよね、、、
そうですね、自分や自分の子どもと他人や他人の子どもを比べることは、必要以上に競争心を煽り、自己否定感や劣等感を生んだりすることがあります。 子どもたちはそれぞれ個性があり、成長のペースも違います。比較することで、自分自身や子どもが不必要なプレッシャーやストレスを感じることがあります。そのため、子どもたちの成長や学習に対して、個別のスピードや能力に合わせたサポートをすることが大切だと思います。 また、自分自身に対しても、自分と他人を比べないよう、自分のやるべきことを自分なりのペースで進めることが大切です。他人と比較することで不安や焦りを感じたときは、自分自身に対して優しい言葉かけをして、自分の能力に自信を持つことが大切です。