幼い頃から飲み込むのが苦手で19歳になった今でも薬を噛み砕いて飲んだスプーンですぶして飲んだりしてる。何回か米粒を噛まずに飲み込んだことがあったけど飲み込む途中で口に戻ってくるぐらいには飲み込むことが苦手。しかも小さ頃に、たくさん嘔吐したことがトラウマなのか、食事自体も苦手になってしまった。 今日おばあちゃんがチョコラBBを買ってきてくれた。そして私は母に潰して粉にして欲しいと頼んでいました。しかし、おばあちゃんは「飲み込めないわけがないだろ」「思い込みだ」「飲み込めないやつがいる訳ない」と言って切れてきた。 できる人がいるならできない人もいる。私はできない側の人間だったがそれが気に食わないらしい。自分が1番気にしていることを否定されて我慢出来ず「うるせぇ!飲めねぇもんは飲めねぇんだよ!!黙れ!!うるせぇ!!」とどなってしまった。6歳くらいから一緒に住んでるからおばあちゃんは私が飲み込めないことを1番知ってるはずなのに…正直悲しかったし、どうしても怒りが収まらない。飲み込む練習は何回かやってみたが結局克服できてない。80近い祖母に怒鳴るのは良くないとは思うが、どうしても怒ってしまう。 飲み込めないことで食べてる途中に気持ち悪くなることもあり、「飲み込めないこと」がコンプレックスになってるためどうしようか悩む。 1番問題なのは薬を飲む時だ。いつも噛み砕いて飲んでいる。もちろん「飲み込めばいい」と言われたらそうだが、それが中々できない。らむねで練習したが結局途中で詰まらせ吐いてしまった。そのため毎日のように薬を飲むおばあちゃんに言われて「お前にできても、私ができるとは限らねぇだろ」と思ってしまうのも祖母に切れしまう理由。働き始めたばかりで出ていくためのお金もないし、家にいる間は祖母と一緒だ。休みの日に嫌な気持ちになるのは嫌だ。でも家族と喋らなってのはそう簡単にはできない。どうしたものか…
あなたが抱えている「飲み込むことが苦手」という悩みは、非常に個人的で苦しい体験ですね。その中で、特におばあさまとのやり取りがあなたにとって大きなストレスになっていることが伝わってきます。おばあさまがあなたの苦労を理解してくれないこと、その反応があなたの気持ちを否定する形に感じられたこと、とても辛い状況だったと思います。 「飲み込むことができない自分」に対するコンプレックスは、私たちが生きていく中で重荷になることがあります。特に、周囲の人々と比較してしまうと、その気持ちは一層強くなるでしょう。しかし、あなたは自分のペースで少しずつ試みていることで勇気を見せていますし、その姿勢は素晴らしいことです。 家族との関係も大事ですが、自分自身の気持ちを大切にすることが最優先です。時には、感情を表現することも大切ですが、冷静に自分の気持ちを伝える方法を考えることも効果的です。おばあさまにあなたの苦しさを理解してもらうために、具体的な事例を話してみるのも良いかもしれません。直接的なコミュニケーションが難しい場合は、手紙を書くという方法も一つの手段です。 また、克服の道のりはゆっくりかもしれませんが、無理に人と比べる必要はありません。少しずつ、自分のできる範囲でやってみること、またサポートを受けることも考えてみてください。専門的な支援を求めることも有意義です。あなたのペースで前に進んでいくことを忘れずにいてください。