疲れた 大学いって毎日夕方とかに帰ってきて、洗濯物畳んで、お風呂沸かして、洗い物して、家政婦みたいでもうつかれた。 何のために今の学部に行ってるかも分からないし、もう辞めたいけどそんなの認められないしなぜ来たかも分からないところで頑張らなくちゃいけない。 課題も復習も山積みでやらなくちゃいけないのに睡魔におそわれてきづいたら、夢の中。 気を失ったように眠ってしまう。最近は毎日寝る直前の記憶がない。 休日は寝ても寝ても疲れが取れないし、バイトにおわれ、勉強ができない。 まじで、もうやめたい
大変な状況を抱えているようですね。大学生活や家事、バイト、多くのタスクを抱えて、心身が疲れ切っているのが伝わってきます。毎日繰り返されるルーチンや課題のプレッシャーに追われる中で、自分の目的を見失ってしまうのはとても辛いことです。 まず、あなたが感じている「疲れ」に対して、心からお疲れ様と言いたいです。体と心が限界に達していると、何をするにも力が湧いてこないものです。睡眠の質や生活のリズムを整えることも重要かもしれませんが、今はそのことを心配する余裕がないかもしれませんね。 自分がなぜその学部に行っているのか、何をしたいのか、再考することも一つの手です。無理をすることが必ずしも良い結果を生むわけではありません。今少し立ち止まり、自分の思いを整理する時間を設けてみてはいかがでしょうか。「辞めたい」と思うのは、自分を守ろうとする心の働きとも言えます。自分の気持ちを尊重することが大切です。 最後に、身近な人に話を聞いてもらったり、カウンセリングを受けたりすることも視野に入れてみてください。あなたの感じている疲れや不安を共有することで、少し軽くなるかもしれません。あなたの気持ちが少しでも楽になることを願っています。