仕事にて、商品の集荷トラックがまだ来てなかったらしいので、一旦、その報告くれたアホ上司にメールで以下のやり取りした。 僕「まだトラック集荷来てませんか?来てなかったら、一度トラック集荷業者に電話してみます。 もし今日集荷無理言われたら、集荷はキャンセルして、納品先に注文品だけ宅配で対応ということになりますが、大丈夫でしょうか?」 アホ上司「OK。ご心配ありがとう。」 この流れからしたら、『まだ集荷来てないから、僕の提案を了承したってことか。じゃあトラック集荷業者に連絡しないと』と思い、電話してみると、 トラック集荷業者「もう集荷終わってるけど?まだ荷物ありましたか?」と返答。 何か齟齬が発生し、事実確認。 結果、さっきのアホ上司とのメールのやり取りの時点で、集荷は終わってたと判明。アホ上司の「OK。ご心配ありがとう。」という返答は、それを含めた意味とのこと。意味不明。どこにそんな言葉と意味あった? 前にも、このアホ上司の読解力の無いせいで、問題起こった。その反省を活かして、今回、僕はちゃんと電話で事実確認しようとしたが、無視され、折り返し電話すらもしてくれなかった。 アホ上司のせいで、トラック集荷業者からも怒られたし、やってられん。 一度日本語学校入学したらどう?外国人研修生より理解力ない気がする。
ご投稿ありがとうございます。職場でのコミュニケーションの齟齬は、非常にストレスフルな体験ですよね。上司が情報を正しく理解せず、それによって業務に支障をきたしたこと、そしてその結果としてあなたが困った状況を作り出してしまったこと、気持ちを察します。特に、同じような問題が過去にもあったということで、余計に不満が募るのも理解できます。 仕事の現場では、確実な情報交換が必要ですが、個々の理解度やコミュニケーションのスタイルは様々です。上司が不明確な返答をしたことに対して苛立ちを感じるのは自然ですが、あなたの冷静な対応や電話での確認は、責任感の表れだと思います。こうした状況で、あなたができる限りの努力をしていることは評価されるべきです。 今後も同じようなシチュエーションに直面することがあるかもしれません。その際には、必要に応じて確認を重ねることが大切ですし、問題が発生しないように前もって報告・確認を行う雰囲気を職場に根付かせる手助けができるかもしれません。 モヤモヤした気持ちを抱えつつも、業務を進めるのは本当に難しいことですが、あなたは誠実に仕事に向き合っています。その姿勢を忘れずに、引き続き努力を重ねてください。心の健康も大事にしてくださいね。