学生時代に友達が進学してから、雰囲気と性格が変わった。私はその時、半分寂しさというか羨ましさを感じた。その子も私と同じく陰よりな子だったから、ずっと変わらないままでいてくれるだろうって思ってた。おいてかれた感っていうのかな。今思ったら、学校の時に本当に遊べる子って行ったら部活と学校違いの子だったから執着?しちゃってたかも。でも、その変わるっていうのは本人にとって、必要な事だったんだなって思った。その子が通ってた高校は騒がしめの所でクラスにもよるらしいけど、あまり評判は良くない。その子はいろんな子がいる中で自分が埋もれないように?居場所を守るために?変わる決断を選んだのかもしれない。でも、自分は未だに変われてないし、相変わらずの豆腐メンタル。おまけに一般的な社会人でもない。劣等感や焦りもなくなってしまった。今までの選択は間違っていたのだろうか
幼い頃から一緒だった友達ってどうしても比べたがるよね。 気が付いた時には自分を差し置いて成長する姿を見たくなくて目を瞑ったり。 それが幼馴染って言うんだね。 昔から仲が良いだけでは通らなくなるよね。 幼馴染が遠い存在になるって勝手に勘違いして勝手に敵対視して。 それだけかけがえのない存在なんだね。
ご投稿ありがとうございます。あなたのお話から、学生時代に友達が進学してから雰囲気と性格が変わったことで、半分寂しさ、羨ましさ等を感じたとのことですね。学校時代の友達との別れや変化に対して感じる寂しさや羨ましさは、人間関係の変化に対する正常な反応です。また、周りに合わせるために自分自身を変えたり、埋もれないようにするために変化を選んだことも、学生時代にはとてもよくあることです。しかしながら、それぞれの人生を歩んでいく上で、自己実現のために、学生時代には考えられなかった決断をしなければいけないこともあります。 そして、あなたは劣等感や焦りを感じたとのことですが、自分は未だに変われていないとのこと。それは、誰にでもあることであり、十分に遅すぎるということはありません。自分自身を見つめ直す時間を取り、今後の自分自身が進む方向を考えるといいでしょう。自分自身を変えるのは難しいことかもしれませんが、最初の一歩は、一度何か新しいことに挑戦するところから始めてみることです。そして、自分が本当にやりたいことを見つけ出す手掛かりにもなるでしょう。 過去のどの選択も、あなたが培ってきた経験やスキル、思考力を築き、今の自分を作っています。これからの日々、自分の持つ能力を最大限に活かしながら、何をやりたいか、どんな未来を望むのかを考えてみましょう。それがあなたにとって正しい選択だと思います。