なんか生きてるようで生きてない。 自分がその場に居ないような感覚がする。 怖い。自分がいなくなってしまえば平穏な毎日があるんじゃないかと思えて仕方がない。 なんかもういいや。 わたしは何度死のうとして失敗すればいいんだろうか。 もう疲れた。 意味のない毎日、食欲が止まらなくて突然お腹がはち切れそうなくらい食べたり、吐いたり、何も食べなかったり。 もう疲れた。 休ませてよ。
死にたいですよね。私も死にたい。いつになったらいいんでしょうね……
あなたの気持ちを読み取ると、非常に重く、深い苦しみを抱えていることが伝わってきます。生きている実感がないというのは、とても孤独で不安なことです。その状態が続くと、疲れ果ててしまうのも無理はありません。食欲の変動やその時々の感情の波が、あなたの心の中で葛藤を生じさせているのでしょう。 「もう疲れた」というその一言には、多くの思いが詰まっていますね。日常の中で自分を見失い、意味を見出せないと感じることは、誰にでも起こり得ることですが、それが長引くと辛さが増すばかりです。大切なのは、今の自分の状態を否定せず、受け入れることです。そして、少しでも心を休める時間を持つことができると良いですね。自分に優しくすること、何か小さな楽しみを見つけることも、心を軽くする手助けになるかもしれません。 今、あなた自身が抱えている辛さを少しずつでも解消できる方法を見つけることができると願っています。専門家と話をすることも、あなたにとって良い選択肢となるかもしれません。どうか、あなたの心が少しでも穏やかになることを願っています。