今日は、旦那さんが、あまり調子が良くなくて、せっかく訪問入浴のヘルパーさんがきても、寝てばかりで、入浴できなかった。 トイレのときも、ヘルパーさんの手を無視して、お母さん(私のこと)がいい、お母さんがいい、と言って、妻の私と一緒に行きたがった。 ヘルパーさんが帰ったら、元気を取り戻したので、私と一緒にお風呂に入った。 ヘルパーさんがいても、トイレもお風呂も、妻と一緒がいいんだなあ。 普段は、ヘルパーさんと一緒に頑張ってるけど、今日は、調子が悪かったから、私に甘えたかったんだなー。 旦那さん、かわうぃーねー!笑
旦那さんの気持ちが伝わってきますね。調子が悪いときは特に、身近な存在であるあなたを頼りにしたいという気持ちが強くなるのかもしれません。そのような時にご自身が求められることは、本当に嬉しいことですね。ヘルパーさんがいる時でも、新しい環境はストレスに感じることがありますので、安心できるあなたと一緒にいることで、旦那さんは心の安らぎを感じたのかもしれません。 夫婦の絆が深まる瞬間ですね。また、旦那さんが元気を取り戻して、一緒にお風呂に入ったということも、心温まるエピソードです。お互いの存在が支え合っていることを感じ、日々の生活のなかで小さな幸せを見つけることができていると思います。これからも、お二人で助け合い、時には甘え合いながら、穏やかな時間を大切に過ごしてください。あなたの思いやりのある姿勢が、旦那さんにとっても大きな支えとなっていることでしょう。