勉強友達欲しいです。 資格勉強中です。 社会人なので塾とかがなく遊ぶ時間がないので友達にも会えず寂しいです。 高めあうとかではなく、ただ雑談などができる友達が欲しいです。
カフェなどでは主にこのキーワード項目や数字など暗記しておかなきゃ終わりなことが、もし本試験に出たらと考え、キーワードや数字や暗記すべきことが 「試験時間内に確実に答えを思い出すことのできる語呂合わせ」を自分なりに考えてメモしています。あれこれ語呂合わせをひねるのは面白いものです。✌️
資格試験勉強の目的は 合格することだけ。 働いてたら試験勉強する時間はスキマ時間含めても平日は3時間あるかないか。接待なんか入ってしまったら1時間もとれず5分しかない日も。合格するためには遊ぶ時間やボケーとする時間なんてもったいない。趣味の時間などは合格するためにとことん犠牲にします。試験直前は有給休暇をとれるなら何日もとりまくり一日中即答練習したりテキスト読み込みします。
過去問問題の肢を読んだだけで⚪︎か×かとその根拠がわかるように即答練習しましょ。本試験会場で問題みて即答できる問題が増えます。即答できなければ飛ばします。時間かけてじっくり頭ひねる時間なんかありませんから。問題量半端ないから迷って考える暇は全然ありません。100問出題されたら20問飛ばして時間余ればやればいい。それでもわからなきゃ全部×にしとけば半分は正解するから結果オーライ。
試験の最低合格ラインはまちまちですが概ね70%前後。自主目標は最低80%にしています。過去問ほぼ即答できれば結果は85%から90%出来ます。満点とる必要ないしケアレスミスもありますが受かります。 70%が最低合格ラインなら 70%は満点100%と同じ。 69%は零点0%と同じです。当落ライン±10%にひしめき合っています。 ⚪︎×試験なら全く準備してなくてめあてずっぼで全部×にしたら50%は正解できます。3択なら全部最後を 選んだら33.3%正解できます。 問題文に「すべては⚪︎⚪︎だ」なんて決めつけフレーズがあれば余程のことがない限り正解は×です。まよっら×にすると正解率は少し上がることが多い。 当てずっぽでも零点はとれません。 GO!!
過去問は知識がないから出題と意図すらわからない。 基本テキストを読み込み理解してから過去問を解いたり資格の学校へ通学して猛勉強して理解してから過去問に進む人がいますが仕事をして多忙でそんな暇のない私はそんなことしてたら何年もかかるし1年たったら改定があるからまたテキストなど買い直さなきゃならなくなるから全く無駄だと考えました。 私は一問一答、過去問、予想問題も全て解答と解説をいきなり眺めます。読み物として読みます。中身の理解は後からついてくるからひとつひとつじっくり理解しようなんて無駄な時間とはいいませんが非効率極まりないです。 出題者の意図を俯瞰するために問題の正解と解説を先回りして読み込んだ方が何倍も効率がいいです。 資格試験は本試験に出た問題に正解できればいいのですからクイズの答えを先回りして知っておくだけです。理解しているか否かや理解度合いは採点基準にはありません。
即答練習は大事ですが作業にすぎません。 どんな問題ももし本試験に出たとき答えが頭に浮かぶ思い出し方を自分なりに見つけておく方法を考えることがより大事です。 例えば… 国の首都を片っ端から覚えたのにアイスランドとオーストラリアだけ思い出せないとき アイスランドの首都はレイキャビクですが、アイスは冷たい。冷はレイ。だからレイキャビク! オーストラリアの首都はシドニーでもメルボルンでもない。シドニーとメルボルンが首都をどちらにするかで対立した際、2都市の中間に人工都市を作り首都とした。オーストラリアの首都はキャンベラ。オーストラリアといえばコアラ。コアラにキャンベラちゃんというなづけてかわいいコアラのキャンベラちゃん!と10回口ずさめば思い出せます。
一問一答は問題が左ページ正解解説が右ページで対になって見開きだからOK 過去問、予想問題集も左右見開きのものしか買いません。 巻末に正解解説集があったり正解解説集が別冊になってるものは買いません。 探す手間、見開く手間、スペースをとるから時間の無駄だからです。 仮に過去問が1000問あったとして最初は知識ないから辛く苦しいです。 本試験2週間まえには900問くらい即答できるように練習します。残る100問には最後まで手こずりますが2週間かけて打倒します。 その100問だけ本試験会場近くのカフェに早く行きラストの仕上げを行います。 試験会場についても試験説明が始まる直前まてその100問は頭にやきつけてます。
過去問は過去に出た問題。 一問一答は過去問の各肢。 過去に出た問題の正解率を満点近く上げまくれば受かります。 本試験に過去問と全く同じ問題は出ないかもしれませんがまずほぼ即答できます。即答できない本試験問題は過去問、予想問題にもなかった奇問難問の類だから飛ばします。余った時間で最後にやります。 仕事をしてたら残業は飲み会で帰宅が遅くなりますが スキマ時間は必ずありますからわずか10分5分でいいから即答練習は欠かさずやります。
@ぴょん吉 スキマ時間は会社、通勤途中、カフェタイム、家ではスキマ時間があれば暗記中心で一問一答をしています。完全に即答できるものを何回もやるのは無駄な時間だから正解できても即答できない問題に印をつけてその問題だけ即答できるまでやるようにしています。 過去問や予想問題集も同様の要領です。基本テキストは雑学クイズの読み物として流し読みを何度もしています。わからないとこがあっても深追いしません。そのうち後から理解は追いついてきますから。 先回りして答えを知っていさえすれば余程の奇問難問でない限り即答できるまでやります。奇問難問の類いの受験者の正解率は低いから当落には影響しないからです。正解率の高い問題をミスミス落とさないことがミソだと思います。 即答練習したらとにかく奇問難問以外はほぼほぼ秒殺できます。 たくさんの色んな科目が一つの科目に見えてくるから繰り返しやると最初は辛く苦しいですがだんだん楽になり楽しくなってきます。
@何でもアドバイザー コメントしていただいてありがとうございます 即答練習と聞くと苦しさが減る気がします ありがとうございます 隙間時間以外は家で勉強されていますか??
資格試験勉強の目的は合格です。 ■ムテキ(無敵)の法則 ム 無駄なことはしない。 テ 徹底的に繰り返す。 キ 気持ちを強く持つ。 とりわけ大事なのは 徹底的に繰り返す。 過去問や一問一答を何回も繰り返し、基本テキストを何度も読み返す。問題読んだら答えがすぐわかるまで繰り返してます。 最初は時間がかかり苦しいですが何回もやると時間が短縮でき即答できるようになって来ますからだんだん楽しくなります。 スキマ時間見つけてすぐできるように過去問、一問一答、基本テキストは常時携帯しています。 勉強というより即答練習です。 受験生はアスリートと同じだと思います。繰り返し即答練習です。 かるた取り名人は上の句の最初を聞いただけで下の句が浮かびかるた取ります。 スーパーイントロ曲名当てクイズ名人はイントロの最初聞いただけで曲名を当てます。 それに近い感覚で練習。 暗記ものは自分で思い出せるゴロ合わせを考えながら暗記しています。
働きながらスキマ時間見つけて資格試験勉強しています。
勉強友達を求めている気持ち、よくわかります。社会人としての忙しい日々の中で、楽しめる関係を築くのは大変ですよね。資格勉強をしている中にこそ、共通の趣味を持つ友人がいれば、励まし合いや情報交換ができるかもしれません。しかし、無理に高め合おうとしなくても、単にリラックスできる時間を共有できる友達がいると心が軽くなります。 オンラインプラットフォームを使ってみるのも一つの手です。勉強に関連したフォーラムやSNSグループで同じ資格を目指している人たちとつながることで、気軽に雑談できる相手を見つけられるかもしれません。これなら、時間や場所に縛られず、気楽にコミュニケーションを楽しめるでしょう。 また、周囲の友人や同僚にも声をかけてみると、意外なところで共通の興味が見つかることがあります。大切なのは、焦らずじっくりと関係を広げていくことです。自分自身の生活や勉強とのバランスを取りながら、必要なリフレッシュをしつつ、友達を探してみてくださいね。あなたのその気持ちが素敵な繋がりを生むことを願っています。