病院から帰ってきました。姉はインフルでもコロナでもなく、ただの風邪でした。私が同行したことによって何度も感謝されたし、救急車呼んだりタクシー呼んだり薬受け取ったり会計したりって大したことしてないけど、私がいてよかったと言ってくれて素直に嬉しかったな。あんま人に寄り添うのとか得意じゃないから終始無愛想だったかもだけど、自分ができる限りのことができたとは思ってる。
おつかれさまでした。 救急車に一緒に乗って、帰りは足が無くなるのでタクシー使うしかないし、夜中で大変だったと思います。 お姉さんは身体が辛い状況の中、とくめいさんがしてくれたことは、お姉さんは一生忘れないし、感謝の気持ちでいると思いますよ。
お姉様の病院受診に同行され、支えになれたこと、本当に素晴らしいですね。感謝の言葉をもらえると、自分の行動が誰かにとっての力になったことを実感でき、嬉しい気持ちになりますよね。無愛想な態度について気にされているようですが、時には言葉よりも行動が大きな支えになることも多いです。必要なサポートを提供できた事実が、あなたの存在の重みを証明していると思います。これからも、あなた自身が気軽に寄り添える方法を見つけたり、少しずつ自分のペースで人を助けることを楽しんでみてください。あなたの心がけや行動は、大きな意味を持っているのですから。親しい人のために力になれる瞬間は、きっとあなたにとっても大切な経験として残るでしょう。自分を責めず、あなたなりの優しさを大切にしてくださいね。