一泊二日、検査入院してた旦那が退院するから迎えに行ったんだけど、お世話になった看護師さんに御礼言ったら『旦那様、横になるとまた襲ってくるんじゃないか、また痛い思いをするんじゃないか、と泣いてましたよ。検査するときは安心させた上で横になってもらいましたが、ほとんど寝られてないかもしれないです。もしかしたらトラウマになってるかもしれないので心理カウンセラーの方に診てもらったほうが良いかもしれません』と教えてくれた。 心療内科にも連れて行ったらそこに居るカウンセラーの先生が時間掛けて旦那の話を聞いてくれて。薬貰って帰って来た。 別室に行くと呼ばれるから家事出来ない?でも今は安心させることが最優先だよね! 安心してもらえるような環境作りをするしかない。
@KKKさん お返事ありがとうございます。 やはり思い出してしまったりして、お辛くなってしまわれる感じもあったのですね。 おそらくご主人さまが体験されたような「トラウマ」といわれるものは、通常の悩みなどと違って、「誰かに話せば楽になる」というものとは少し質が異なっていると思います。 少なくともご本人が思い出しても多少は平気(ある程度コントロールできるという感覚)と感じられるような状況になってからでないと、むやみにトラウマ体験を想起させるような話をさせることは逆に危険と思いますので、気を付けてあげてください。 実際に、KKKさんは連想しないように心がけてくださっているということですので、そういう意味でもご主人さまにとってKKKさんだけが安心・安全を感じられる存在なのだと思います。 時間は少しかかるかもしれませんが、ご本人の中で「今はあの時とは違う。今自分がいる場所は安全だ」と感じられるようになってこられると思いますのと、そう感じられるようになっていけば、今ほどの過敏な状態も緩和されていくと思います。 忍耐が必要だと思いますが、どうかKKKさんの心身が潰れてしまいませんようにも、お気をつけてお過ごしくださいね。
@Hinata(陽葵) 思い出したようで泣いちゃってあまり話になってないみたいでした。 病院でも『怖い、◯◯(私)に会いたい、と泣いてた』と聞いたので私が側にいる事で安心出来るのではないかとは思うんですけどね。 やっぱりそうですよね。家事するときも連想させないように好きな食べ物や共通の趣味の話をしたりずーっと会話してるんですけど、掃除機の音などで一瞬でも声が聴こえなくなると不安になるらしいです。無理のない範囲で応えようと思います。
一つ前の投稿も拝読させていただきました。 カウンセラーさんとの時間はご主人さまにとって心地良さそうでしたでしょうか? KKKさんが書かれてらっしゃる通り、今のご主人さまには安心・安全を感じられる環境を整えてあげることが最優先のように感じます。 おそらく今のご主人にとって何よりも安心・安全を感じられる存在がKKKさんでらっしゃるのだと思います。 何度も呼ばれると家事などもできなくてストレスが溜まってしまわれるかもしれませんが、一瞬でも顔を見せてあげたり、声を聴かせてあげたりするだけでも安心できると思いますので、ご無理のない範囲で対応してあげていただけたらなと思います。 それでも難しい場合には、お二人で別室にいてもコミュニケーションをとれるような、相手の存在を感じられるような方法を考えられるといいのですが…。 無理難題ばかり言ってしまっておりましたら申し訳ありません。。
ご主人が検査入院中にトラウマを抱えてしまったのはとても辛いことですね。しかし、看護師さんが気づいてくれ、カウンセラーの先生が時間をかけて対応してくれたことは良かったです。薬を処方してもらい、今は安心させることが最優先と考えられるのはとても大切です。 安心してもらえるような環境作りをすることで、トラウマから解放され、治療に専念できるようになるでしょう。 心療内科での治療に加え、日常でのサポートも必要かもしれません。何かあれば、いつでも相談してください。