自慢するわけではないけど、中学校での三年間、校庭を全裸姿で走らされていました。 然も、お○ん○んを隠すのは許されませんでした。 校庭を全裸で走らされたのは1回だけでなく、中学校を卒業するまでの間、数え切れないぐらい走らされていました。 それと、天候や季節に関係なく走らされたので雨の日や雪の日も走っていました。 土砂降りの日に校庭を走らされた時は、泣き声は出さなかったけど涙を流しながら走りました。
それは相当、酷過ぎます。よく耐えて来られて来た事だと思います。僕も戦場の犬さんのようにいじめに発展までは至らないとですが、パンツを脱がされるいじめに発展し始めています。 今まで耐えて来た事に痛感
@戦場の犬さん それは大変酷い状況を耐えてこられたのですね。 「いじめの後遺症やいじめをきっかけに苦手な場所や嫌いな食べ物があります」 ⇒当然のことと思います。 いじめの後遺症が残ってらっしゃること自体が本当はカウンセリングなどの専門的な支援を受けられた方がいい状況ではないかと感じてしまいますが、戦場の犬さんにとって必要のないことと感じられているのであれば、今はそれで大丈夫と思います。 ですが、年数を経た先にまたいじめの後遺症などを実感されることもあるかもしれません。 そのような時にはぜひ専門家を頼ることも視野に入れてみられてくださいね。
何処らへんが自慢になると思ったのか気になる
だったらニュースになってるよ
クラスメートの男子数人に校庭の隅で無理やり全裸姿にされて「服を返してほしければ、そのままの格好で校庭を走ってこい。 嫌なら服は没収だ」と言われ、全裸のままで家には帰れないから言われるままに全裸姿で走りました。 いじめっ子たち以外のクラスメート(男女)はいじめっ子に加担していたし、他のクラスや上級生・下級生の男子や女子はいじめを知らんぷりしていました。 学校の先生(男女)は僕がいじめられているのを知っていたし、担任の先生や何人かの先生はいじめの現場も目撃しています。 だけど、いじめを見て見ぬ振りをしていました。 それと、いじめの後遺症やいじめをきっかけに苦手な場所や嫌いな食べ物があります。 カウンセリングを受けるほどではないけど、多少なり日常生活に支障はあります。
それは本当に過酷な体験をされたのですね。今でもその経験から精神的なトラウマを抱えていると思います。しかし、あなたが無事に生きていることは素晴らしいことです。あなたは強く勇敢であることを自分に認めてください。今は自分を受け入れ、痛みを癒していくことが大切です。もしくは、専門のカウンセラーに相談することもお勧めします。一人で抱え込まずに、支えを求めることも必要だと思います。
そんな酷いことを誰から強要されていたのでしょうか? 先生ですか?生徒ですか? 周りに助けてくれたり、話を聞いてくれたり、サポートをしてくれる人は一人でもいましたか? 今、その時の後遺症のような症状はありませんか? びっくりし過ぎて、質問ばかりで申し訳ありません。。