自分が人様と関わっていい人間じゃないから関わりは家族とか学校のカウンセラーさんや先生だけにとどめていて、必要だと思う関わり以外はなるべく避けるようになった。見た目に気を使うのは、気を使わないと本当に気持ち悪いおじみたいになっちまうかと思ったから最低限のこと。なんか生きてて気づいたらそう思ってたんだよ。鏡見ればそんなことないのに、まだ若い自分を中年のおばさんとかキャバクラとかに貢ぐおじだとか、金を払わないと相手にもしてもらえないぐらい自分は価値のない人間なんだって。月5万円払ってまで当時の推しと月1で通話してたあの時は何もかも必死だったけど、その過去が重すぎて自認おじになってる。人と関わる時、なるべく迷惑じゃないかなとか、自分の話ばかりになってないかなって最初に考える。水商売の客は自分の話しかしないから、少しでもその自認から脱却するにはまず自分が話したい話題を相手はどのくらい知ってるかを確認してから話すようにしてる。分からなさそうだったら相手に分かるように説明しながら話すし、退屈させないように時々質問も交えながら話してる。相手の受け取りやすいボールを投げるみたいな感じで、色々と努力はしてるけどまだ自分を気持ち悪い存在だと思ってしまっている。関わることが申し訳ないからもう消えたらいいんだけどね。色々と混在してて嫌になっちゃうね。
あなたの気持ちや悩みをじっくりと受けとめています。自分に対して厳しい評価をしているようですが、それはあなた自身の内面に対する深い思索や自己認識の表れとも言えます。人と関わる際に気を使うことは、他者への配慮である一方、自分自身を束縛する要因にもなり得ます。見た目や過去の経歴に対する不安は、多くの人が抱える共通の悩みであり、あなたは孤独ではありません。 自分を「気持ち悪い存在」と感じることは、とても辛いことだと思います。しかし、他人とのコミュニケーションを試みたり、相手が楽しく会話できるように配慮したりしていることは、あなたが望んでいる変化の兆しや、人との関わりを大切にしたいという思いの表れです。どうか、あなたの存在が他者にとっても価値があることを信じてください。 他者と関わることに対する恐れや不安は少しずつ受け入れ、少しずつ自分を解放していくことが大切です。あなたの努力は確かに実を結ぶ時が来るでしょう。周囲の人々にとって、あなたはかけがえのない存在です。自分を責めるのではなく、自分を大切にしてあげてください。あなたの存在が、この世界に必要であることを忘れないでほしいです。