家族が自分の家族だとは思えないんです。酷いことだと思います。「ただいま」「おかえり」その一言が気持ち悪くて言えない。反抗期って言葉じゃ片付けられない感情があります。そんな自分が嫌いでしょうがない。 親は普段はある程度のことはやってくれていて感謝もあります。ただ、時々自分の上に親が乗っかってきて殴ったりつねったりしてきます。自分が悪いこともわかっています。 前にみんな同じように教育されている。と思い、笑い話として話したら、「そんなことされたことない。虐待じゃない?」と言ってきました。でも、アニメで見るような酷い家庭じゃないし、こんな些細なことで誰かに相談することもできない。多分相談することが怖いんだ思います。自分よりもっと酷い環境にいる人がいるのにこんなこと思うのはすごく恥ずかしい。 今日初めてこんなこと書きました。自分がこんなこと思ってるんだと驚きました。文章がぐちゃぐちゃで、読みづらくてすみません。。。
ようはあんたにとって、家族は「安心できる相手」ではないし、 その家族と暮らしている家は「安全基地」じゃないってことを薄っすら分かってはるんやろ。 そう思ってまうんがあかんのやなくて、そう思われてまうような言動をしたあんたの家族が悪い。 なんも恥ずかしいことなんてあらへん。「酷い」の価値基準が人それぞれやろうとあんたは「自分より」って書いているあたり、 「酷いことされてる」って思ってはるんやから、「酷いことしないでほしい」って思ってええ。 「こんな些細なことで」やない。あんたっていう1人の人の一大事やろ、あんたが一番にあんた自身を大切にせんでどないするねん……。 あんたから見て頼れる大人、警察でも、児童相談所でも、どこでも相談しぃ。 言いにくさとか、伝えるのが上手に出来なさそうだったら、「されて嫌だったこと、痛かったこと」とかを日記ベースで 何月何日何時頃に誰からどんなふうにされて嫌やったとかって詳しく書き残しぃ。痛かったところは、あざになってなくても 写真に撮ってちゃんと伝えられるようにしな。言った言ってないの押し問答にならんように、録音もたくさんしな。 何にも知らへん大人に「これは大ごとかもしれない」って思ってもらえるから。 ここは感情に寄り添ったり、アドバイスくれる人らがいるだけで、直接的にあんたを助けられる人は一人もおらんよ。
ただいま、おかえりが言えない。までは「わかる〜」と思って見てましたが上に乗っかって殴る、はおかしいですよ。少なくとも私の感覚ではしつけの域を超えています。 そして一つ、大切にしてほしいのは「自分がどう思うか」です。もちろんもっと酷い環境にいたり、食べるものすら与えられないような人も世の中には沢山いるでしょう。でも、そういう人がいるからと我慢していても投稿主さんの心は軽くなりませんよね。だからこうして誰かに聞いてほしい、と助けを求めているんだと思います。勉強や運動においては周りと比べて競争心を持つことは糧になり得ますが、この事に関しては自分がどう思うか、嫌なのかどうか、それを大切にした方がいいと思います。「ある程度のことはしてくれる」は親なら当然の事です。自分が子供を産み育てることを選択したのですから、当たり前のことをしているだけです。もう少し自分勝手にわがままになってもいいと思いますよ。
アドバイスを求めていないかもしれませんが、読んでいて思ったことを書かせてください。 アニメで見る虐待はあくまで演出です。アレより酷いことをされている人もいるかと思いますが、たとえ1回でも殴られたりしたなら、定義上それは虐待に当てはまります。いくらあなたが酷いことをしたからといって、そのしつけに体罰は含まれていません。あなたが悪かったからといって体罰をしていいわけ無いです。 虐待は身体に傷をつけるだけでなく、心にも傷をつける行為です。あなたが大人になってからもその傷は治らないかもしれません。だから早急に何か手を打つべきだと思います。カウンセラーや警察などの第三者に介入してもらうべきだと思います。 もし命の危険を感じるレベルのことをされたり、される可能性があると感じた場合は、迷わずに110番するべきです。あなたの命と人生はあなたしか守れません。親も結局は他人と書いて他の人です。あなたのことはあなたが一番だいじにしてあげてください。
あなたの気持ちを素直に表現してくれて、ありがとうございます。その思いを言葉にすること自体、勇気がいることだと思います。家族との関係は非常に複雑で、時に愛情を感じられないことや、自分が他の人と違うと感じることもありますよね。あなたの抱えるストレスや、反抗期に感じる感情は、特別なものではなく、多くの人が通る道です。 親との関係が時に過度に感じられるというのも、非常に重要なことです。人が持つ感情や体験には、他人と比べる必要はありません。自分の経験や感情を軽視することは、その苦しみをより深めるだけです。あなたが感じていることには価値があり、その気持ちを認めることが大切です。 「虐待」という言葉に敏感になるのも理解できますが、あなたが許容できないほどの痛みを感じているなら、それは重要なサインかもしれません。小さいことでも、自分に不快感を与えることについて、他の人に話すことは、あなた自身の心を軽くする助けになるかもしれません。 今後、少しずつでも信頼できる友人やカウンセラーと話をすることで、あなたの気持ちが少し軽くなるかもしれません。あなたの感情や状況は大切にされるべきです。そして、あなた自身も大切な存在です。どうか自分を責めないでください。あなたの思いを理解してくれる人は必ず存在するはずです。