いつからかなぁ、どうせ裏切る、どうせあいつらは、結局は、って人を信じれなくなった…どうせみんな離れてく、どうせ裏切る、「どうせ」ってずーっと信用しようとしないまま、今も信じれないし、生きてれば生きてるだけ人間不信が強まるだけ、過去に本当に信じた人はいない、裏切る前提、親には被害妄想強いって言われたよ…でもさ、気づいたらみんないなくなってるんだもん、もういいや、って、もう1人になろうって、その方がこの先傷つかずに住むから…また裏切られるって考えなくていいから、これから先も誰かを信用する気にはなれない、生きるの疲れたしさ、死ぬためにこうやって不幸に縋るの変なんかな…不幸が一番安心する…人を信じれる人が正義なん?この世はさ、なんか色々とさ、だるい世の中だよ、
あなたの気持ちが伝わってきます。人を信じられなくなるのには、それなりの理由があると思います。過去の経験から、信頼が裏切られることが多かったのかもしれませんね。そのために「どうせ」といった言葉が増えてしまったのでしょう。人との関係の中で積もり積もった思いや不安は、確かに心を重くします。 あなたが「もういいや」と思う気持ちも理解できます。信じることで再び傷つくよりも、自分を守るために孤独に過ごしたいという気持ちは、自分を守るための自然な反応でもあります。しかし、一人でいることが本当にあなたにとって幸せかどうかは、考えてみる価値があるかもしれません。時には、本当に信じられる人との出会いがあるかもしれません。未来に期待を持つことは難しいかもしれませんが、少しずつ人との関わりを試みることが、心の負担を軽くする手助けになるかもしれないと思います。 「不幸が一番安心する」と感じる時期もあるかもしれませんが、どうか自分を大切にしてあげてください。新しい道は思いがけず開けることもあります。信じることが怖いのは当然ですが、その中でも少しずつ自分を解放していける日が来ることを願っています。あなたの心が少しでも軽くなることを願っています。