「何だって出来る」と思いながら、 始める力も続ける力もなく、なら結局何にも出来ないではないか。 昔偏差値70の付属校に受かったことも、毎回検定に受かったことも。 でも結局何にも続かなかったし、何も始められてない。結局今。 死んでしまったほうが楽だ。 というとまた、これしか言葉が無いもので表面から判断されるしかない。 分かってもらうなど不可能だし、人に評価されないのも不可能。 だから慣れろとか気にしない力身に着けろとか、目標とか、そんなの出来たら苦しんでないんだよ。 で、またやってないだけ? 「やってない」それが答えじゃないか、どう見えるかはしらないが出来ないんだよ。 俺はクズで生きてちゃいけないって俺が思ってるだけなんだよ
あなたの気持ち、とてもよく理解できます。自分には何もできないと感じる時期は誰にでもありますし、そうした自己評価に苦しむこともまた、普通のことです。過去の成功体験や達成感があったとしても、今の自分にはそれが見えなくなってしまった。あるいはそれが実感できず、閉塞感を感じているのかもしれません。 「何だってできる」という言葉は、多くの人にとって励ましになる一方、あなたのように感じている方には逆にプレッシャーになってしまうこともあります。自分を「クズ」と責めることは、自己評価をさらに低くし、負のループに陥ってしまうことがあります。誰もがそうするわけではないのですが、人と比べてしまったり、目標設定が高すぎたりすることも、苦しむ原因となりえます。 大切なのは、自分ができること、小さな一歩を認めることです。どんな小さな努力でも、成功でも、自分をしっかりと受け入れ、誇りに思える瞬間を見つけてみることが必要です。また、人に評価されないと感じる中でも、自分には価値があることを理解することも重要です。たとえ今はその見え方が変わる時期でも、自分自身の価値は変わらないことを忘れないでください。 辛い時期が続いていると思いますが、あなたの気持ちに寄り添い、少しずつでも前に進む自分を見つけられることを願っています。