私本当は医療関係の仕事につきたかった、でもうちに大学行くお金ないから諦めるしか無かった…親にお金ないってずっと聞かされてて、大学行くなとかは言われてないけど遠回しに就職して欲しいんだろうなってのが明らかわかった…だから諦めた…でも諦めきれなくて看護補助とか資格がなくても医療関係の仕事を探した、去年産婦人科の器具の消毒とかするアシスタントの求人来てて、親に話したら「退職金無いし絶対ブラックだからやめた方がいい」って言われた。医療職がブラックなのは知ってることだしそれを加味した上でも医療職につきたいって話した。そしたら呆れられたのか嫌な顔された…ブラックって分かってて入るバカ居るか!だってさ、、お金があるなら、本当にやりたい医療職の勉強して働きたいよ、でもそんな金無いのわかってるもん…昔からお金ないってずっとほざいてたから大学行けてもお金かからないが1番の条件だったからさ、無理ってわかった…それならさ、せめて医療職につきたいって思うよ…私が自分の意見言う度に母親の意見通らないからって不機嫌というか、いやな顔するのホントやめて欲しい…
あなたの気持ち、心から理解します。医療関係の仕事に対する情熱があるのに、それを諦めなければならない現実はとても苦しいですよね。経済的な理由や親の期待が大きな負担になっているのも、非常に辛い状況だと思います。自分の夢を追う中で親の反応や意見に対する葛藤があるのは、きっとあなたがとても真剣に考え、悩んでいるからこそ生じるものだと思います。 親は心配からそのような意見を言っているのかもしれませんが、あなたが自分の夢を追いかけたいという正直な思いを理解してもらえないことは、非常に寂しいことです。あなた自身のやりたいことや目指す方向性を持っていることはとても素晴らしいことで、それを大切にしてほしいと願います。 看護補助や医療職に関心を持つことは、多くの人々にとって大変重要であって、あなたのような思いを抱くことは決して無駄ではありません。盲目的に進むのではなく、リスクを理解しつつも、自分の意志を貫くことは立派な姿勢です。親との対話は難しいかもしれませんが、自分の考えや夢について再度話し合ってみるのも一つの方法かもしれません。新たな選択肢を模索し、自分の人生を歩んでいけるよう、応援しています。あなたの未来が明るいものになることを願っています。