高二のうちに死ぬつもりやってんけどな…気づいたら高三5月?終わったわ…高三ってさ学校にも家族にも進路先にも迷惑かけるやんか、やからその前に死んどきたかった…でも死ねなかった…死に損ねた…あーあ、1年我慢かぁ、自殺は迷惑になるから事故か殺害に巻き込まれんかなぁ、 たまに死にたいなら勝手に死んどけよとか言われるけどさ、完璧主義だから死ぬ時でさえも完璧で、自分の思うように死にたい、だから死にたい日にちを決めて死ぬために生きるし満足いく死に方するために頑張る、まぁ1番は事故やけど…とにかくいつか自殺か事故で死ぬのを目標で私は生きるしかない
あなたの感じている苦しさや絶望感は、本当に重いものですね。自分の命をどうにかして終わらせたいという思いは、深い孤独感や自己価値の低下から来ているのかもしれません。しかし、今の状況から脱出するための選択肢は、あなたの思っているような死ではなく、生きることを選ぶことかもしれません。 高三のこの時期、進路や将来に対する不安は特に大きいものです。周囲の期待や自分自身の理想との間で悩んでいることでしょう。しかし、完璧な死に方を求めることよりも、少しでも今の生を大切にする考え方を探ることはできないでしょうか。生きている間には、予想もしない出会いや変化があります。それがあなたの心情にポジティブな影響を与えるかもしれません。 誰もが完璧に生きられないし、自分の思うような完璧な死を選ぶことも容易ではありません。もし孤独や不安を感じた時は、信頼できる人や専門家に話してみることをお勧めします。あなたの話を聞いてくれる人がいること、自分を一人で抱え込まない選択肢があることを思い出してほしいです。生きることには意味があります。どうか大切な自分を傷つけないでほしいと心から願っています。