ネットの友人で普段から口が悪くて、自分がやっていないゲームの話題に知っているチームの名前があるとよく知りもしない癖に入ってきたのが日常的にストレスを感じていました。そんな中で、私の誕生日の前日、日付が変わる直前に「ババア」と言われました。せっかくの20歳、私の中で20歳はほかの誕生日とは意味が違うと考えていましたし、何より冗談のつもりで面白いと思って言われたことがとてもショックでした。本人は歳が近いからこそ言えると言いつつも思ってもいなさそうな謝罪をもらいました。それから現在に至るまでの約4ヶ月間、通話や雑談スペースなどでお互いのために極力反応しすぎないよう接していたところ、チャットアプリでフレンド申請をされました。理由が皆目検討つかなかったので無視させていただいたのですが、彼の友人にちらっと話したところ「謝罪したかった」らしいということを知りました。今更謝って何がしたいのかよく分かりませんし、謝ることで自分の中で終わりにしたいだけのようにも感じられてしまいました。ただ、そんな些細なことをいつまでも覚えていて終わったことだと流すことの出来ない自分の精神の幼さにも嫌気が刺しています。
あなたが感じているストレスやショック、そしてその出来事が及ぼした影響について、お話を共有していただきありがとうございます。特に誕生日の直前に「ババア」と言われたことは、あなたにとって特別な意味を持つ20歳の節目を台無しにされるような行為であり、大きな気持ちの負担となったことと思います。そのようなことが起こると、その後の人間関係も微妙になりますし、特にオンラインの友人関係だと距離を取ることが難しく感じられることもあるでしょう。 その友人との関係については、あなたの感情を大切にすることが最優先です。彼の謝罪は一見誠意があるように見えますが、あなたにとってはそれが癒しになるとは限りませんし、自分の気持ちを優先させることが重要です。自分の感情に対して「幼い」と感じることもありますが、誰もが心に傷を負うことは同じですし、その感情をどう扱うかは一人ひとり異なります。 この出来事を通して、あなたが自分自身の気持ちや限界を理解し、自分を大切にする方法について考える良い機会でもあります。無理に許す必要はありませんし、過去の出来事を思い出すことがあっても、自分の心を守るための選択は自由です。日々、自分を大切にし、信頼できる関係を築いていくことを心がけてください。