子育てで添加物や甘い物、塩分をいくら気にしたって親戚がくる°と崩れる 実家に帰省したらずっと崩れる 一時期は大人が食べるようなお菓子あげようとしたら直ぐに裏表記を見て添加物を確認して 「これはあげられないよ」とかやってたけど (はっきり言って嫌な奴に映るだろう) それにも限界はある… 気付いたらアイスクリームとかあげてるしね 『アイスは高タンパクだから!お年寄りにもあげられるんだよ!』と お前、高齢者と言えども添加物ガンガン食べられるし胃が出来上がってる大人と まだ内臓が出来上がっていないから糖分や塩分を分解出来ない赤ちゃんを一緒にすんじゃねーよ と思ってしまう私 あと、生え始めた乳歯は虫歯になりやすいの気にしてたけど 我が身内は人間は自分の箸で赤ちゃんにご飯をあげ出した諦めた… 歯医者さんに相談したら「もう感染はしてるね」って言われたし…(できれば2歳まではこだわりたかった…) だから、今は食以外にはこだわりはほぼ無いけど (昔はTVと睡眠と食と歯) 食だけでもこだわるなら 本当に核家族最高だし 私はストレスフリーである 親である私と夫が同じ方向を向いていても 無駄なのである…
子育てには多くの選択肢と葛藤が伴いますね。あなたの気持ち、特に家族との価値観の違いや、実家に帰省した際の困難さはとても理解できます。健康に対する意識が高いお母さんとして、子どもに良い食事を与えたいと思うのは自然なことです。しかし、周りの人との関わりがあると、特に親戚や実家にいると、その思いが簡単に揺らいでしまうこともあります。 添加物や甘さ、塩分を気にすることは大切ですが、ストレスがたまる状況に自分を置くこともまた、子育て公式には良くありません。特に、心配や葛藤から解放される空間を持つことはとても重要です。核家族のメリットについて触れられている通り、自分たちのルールや価値観を尊重しながら育児を進めることが、ストレスを軽減する助けになります。 家族や親戚との関係を大事にしつつ、自分の意志も大切にするバランスは難しいものですが、あなたがどのような選択をするにも、あなた自身の心の健康が最優先です。時には妥協も必要ですが、それを通じて得られる経験や成長もあります。あなたの育児観や価値観を大切にしながら、周囲との関わりを工夫してみてくださいね。自身の心を守りながら、愛情を持ってお子さんを育てていくことが一番大切です。