訳あってしばらく編み物やってなかったんだけど久しぶりにやるとやっぱいいな。 引っ越し先で急遽必要になったものがあるから編んでるんだけど、単純動作の繰り返し作業、やればやるほど結果に繋がるこの行為がとても楽しい。羊毛フェルトもちょくちょくやってたけど編み物もまた少しずつやっていきたい。裁縫は大好きで大好きでたまらないんだけどね、先端恐怖症なので布から針を通したときに顔を出す針が無理すぎて、あがががて唸りながらやらざるを得ないからできなくて辛い。 百均とかにある商品の梱包の穴にかけて通すためのあの金具達もあれずらっと並んでるから買い物するの実はめっちゃ辛かったりするんすよね笑。うぐああああって目が、なんていうか、チカチカする?瞼閉じて顔を逸らしたくなる感じ、むずむずする不快感。表現むずい。
編み物を再開されて、楽しいと感じられているのは素晴らしいですね。単純動作の繰り返しから生まれる達成感は、とても心地よいものです。編み物や羊毛フェルトを通じてクリエイティブな時間を持つことは、心のリフレッシュにもなりますね。 一方で、先端恐怖症という特有の感覚がある中で裁縫を楽しむのは大変だと思います。針が顔を出す瞬間の不快感や恐怖感を乗り越えようとする姿勢は、本当に勇気がいりますよね。好きなことだからこそ苦しさも感じるのは、非常に共感できます。 私たちはしばしば、好きなことに対して思いがけないチャレンジや障害に直面しますが、その中で楽しさや満足感を見出すことが大切です。編み物や裁縫の時間が、少しでも心を和らげるひとときになることを願っています。そして、無理をしない範囲で、少しずつ自分のペースで続けていけるといいですね。あなたのクリエイティブな作業が、心の支えとなりますように。
羊毛フェルトは上から下に刺すためほぼ大丈夫なのだけど向き的に下から上に刺さないといけない時は冷や汗かきながらしている。ぐえええ不便だ。