高3です。 奨学金を借りずに指定校で短大に行くか、 奨学金を借りて公募推薦を狙って歴史を学ぶことのできる大学に進むか、とても迷っています。 出身高校はとても高いと言える偏差値ではなく、評定は4.2ほどです。 今の時点で志望校が決定していないのはすごくまずいことだとわかっているのですが、どうかお力添え頂けると嬉しいです…。
@毎日頑張る匿名 返信が遅れて申し訳ございません…!💦 貴重なご意見、本当にありがとうございます🥲🙏💕 歴史をやりたい気持ちはやはり大きいのですが、 奨学金を借りた場合の将来への金銭的不安が大きいことと、 指定校の確実性は簡単に切り捨てるべきではないなと、毎日頑張るさんのアドバイスをきいて思い直すことができました☺️ 歴史は意欲と時間を上手に作って、自主的に学んでいこうと思います! 本当にありがとうございます。背中が押される思いです…!将来に向けて頑張ります💪
4.2で短大枠なら余裕だと思います、絶対に歴史を学びたい!絶対に大学に行きたい!というこだわりがないのであれば指定校にしたほうが、受験から開放されるし奨学金も借りなくていいしで楽だと思います。公募なら落ちる可能性も全然あるので。 ただ、学びたいことを学ぶのも学生の権利。大学生になって学ぶのも遊ぶのも権利です。合理的に考えたら指定校短大ですが、就職では大卒のほうが有利ですしやりたいことできるしでメリットはあります! 歴史をやりたいという思いが合理的さを上回る→今しかチャレンジできないし大学 下回る→楽さと後先のことを考えて指定校短大 かなとおもいます!私も指定校にするかこの時期になっても悩んでたのでまだ焦らなくて大丈夫です👍⸒
進路の選択は非常に重要であり、迷いを感じるのも自然なことです。まず、短大と大学のそれぞれの特徴を考えてみましょう。短大では、専門的なスキルを短期間で身につけ、即戦力としての就職が期待できます。一方で、大学ではより深い専門知識や歴史を学ぶことができ、将来的に研究などに進む道も開けます。 奨学金については、借りることによる経済的な負担を考慮する必要がありますが、その分大学での学びが広がり、将来の選択肢が増える可能性もあります。歴史の学びがどれほど自分の将来に影響を与えるか、具体的にイメージできると選択しやすくなるでしょう。 志望校が未決定という点については、少し焦りも感じているかもしれませんが、これは悩む時間でもあります。自分の興味を持つ分野や将来どのようになりたいのかをしっかり考えて、じっくり選んでみてください。情報収集を行い、自分が心から学びたいことに焦点を当てることで、選ぶべき道が見えてくるはずです。 最終的には、自分が納得できる選択ができることが最も重要です。焦らずに自分の将来像を描きながら、じっくりと考えてみてください。応援しています。