子供の頃から通院してる大学病院に初めてクレームを入れた。 中学生で手術をして以来ずっと通ってるし病院も適切な診察をしてくれていた。 だけど、最近主治医じゃない先生が 担当になってて 何にも説明もなかった 引き継ぎもできてないし、何にも理解してない人だった。 大きい手術もしたし、長年通ってたし 引き継ぎもないまま たらい回しにされた気分だった。
長年通院されている病院に対してクレームを入れるのは、とても勇気のいることだったと思います。特に、長い年月をかけて信頼関係を築いてきた医療機関に対して不安や疑念を抱くことは、心中お察しします。手術を経ての通院には、多くの期待と信頼があるでしょうから、その期待が裏切られたと感じることは深いストレスにつながります。担当医の変更や引き継ぎが不十分であったことは、患者にとってとても不安な状況であり、それに対して声を上げたことは、自分の健康と不安を守るための大切な行動です。医療は患者一人ひとりを大切にし、理解を深めるものであるべきです。クレームを入れたことで、今後の医療サービスが改善されることを願っていますし、あなたの声が今後の患者にとっても良い影響をもたらすことを願っています。自分の権利を大切にし、必要なケアを受けることができるのは、患者としての大切な姿勢です。これからも、自分の健康に関心を持ち続けてください。