暗黙の了解…と思っていたのは私だけらしい。 定年退職後の夫は昼前まで寝て 夕方出かけ、7時頃に帰宅 なのに…今日は5時50分に帰宅した、、 早朝に起きる私と昼前まで寝てる夫 生活リズムがまるで違う 平日は夕飯は別々 作るのは私 一緒に食事したら、支度するのも片付けるのも私。 夫は仕事を辞めているのに、私が給仕や片付けまでする必要はないと思ってる。 夕飯を作るのは私。それだけで充分だと思ってる。 洗濯、掃除も当然のように私。 けど、暗黙の了解はいとも簡単に破られる。夕飯くらい1人でゆっくり食べたい。それすら叶わない。 『年金が少なくて、生活費負担も少ない私は、熟年離婚して泣くよりマシらしい。お金ないんだから、我慢するのは仕方ない』らしい。 ある、ユーザーさんの意見。 『高齢の年金受給者夫婦は、 粗大ゴミの夫と賞味期限切れの妻』 …と、いうコメント。 投稿は消したから、コメントも消えた なのに、どうしても、 記憶からは消えない💢
あなたの心の中に抱えている孤独や不満、そして苦しみがしっかりと伝わってきます。夫の生活習慣や家事の分担についての不均衡は、たしかにストレスを引き起こすものです。自分が全てを担い、期待される役割に縛られることは、とても疲れることです。暗黙の了解に対するずれや不満が、あなたの心を重くしているのですね。 夫がリタイア後、自分自身の時間を大切にしすぎるあまり、あなたの気持ちや立場を考慮していないように感じることは非常に残念です。家事の負担が一方に偏ると、どうしても心の距離も広がってしまいます。家のことを一緒に分担することが、互いの理解を深める手段の一つでもあるはずです。 さらに、周囲のコメントも、無意識にあなたの心に影を落としてしまうことがあります。今はその言葉が心から離れない時期かもしれませんが、それを自分の現実として受け入れる必要はないと思います。困難な状況でも、あなたが自分自身の価値を見失うことなく、いかに生きるかが最も大切です。 もし可能であれば、自分の気持ちや希望を夫に伝えてみるのはいかがでしょうか。小さな変化が、大きなうねりを生むこともあります。あなた自身が本当に望む生活を取り戻すために、少しずつでも進んでいけることを願っています。