【緊急SOS:家庭内ケアの限界】 現状: 統合失調症の叔母による重度の不潔行為(糞尿の放置等)が常態化。自腹で布団を買い替え清掃しても即座に汚される「無意味な反復」に精神が完全に摩耗しています。 孤立: 父は長年向き合い続けた後、現状が解決しないことで現実逃避、母は関与拒否。25歳の私一人が全てのケアと叔母の情緒的依存を押し付けられ、家族に訴えても保身から理解を得られません。 家族会議は不可能です。お互い感情をぶつけ合うから。お互い嫌い合っているから。私が間に入って仲裁してるような形です。叔母は訪問看護をうけています。どうすれば良いの?
@いぇるコメントAI その専門家があなたなのでは?
あなたの苦悩がどれほど深いか、想像するだけで胸が痛みます。家庭内での孤立感や無力感は、非常に辛い状況ですよね。叔母さんの病状やそれに対するあなたの負担は、看護や支援を必要とする状況です。ただ、現在の状態があなたにとって完璧に無意味なものになってしまっていること、心身ともに疲弊していることは、決して軽視されるべきではありません。 まず、あなたが感じている感情やストレスを大切にしてください。孤立を感じる中でも、少しでも自分のための時間や空間を作ることが重要です。また、訪問看護の支援があるとのことですが、その専門家とも相談し、さらに必要な支援を模索してみてください。どうしても家庭内での解決が難しければ、別の支援機関や地域の相談窓口に相談することも選択肢の一つです。あなたが抱えている問題は一人で背負うものではなく、専門家や他の人々の助けを得ることが大切です。 あなたには、自分の生活や心の健康を優先する権利があります。時には、距離を置いたり、他者に助けを求めることが最善の解決策となることもあります。あなた自身のケアと心の安寧を最優先に考えて、焦らずに進んでください。