前の住まいの方が良かった。ハクビシンが住み着いていたのが嫌で出て来たけど其処はこっちと違ってお隣からかなり離れているし窓と窓が向き合わない作りになっていてプライバシーも守られてた。 朝も周りがこっちほど早く雨戸を開けない。寝ようと思えばいくらでも寝れた。こっちと違って無料でBS放送も観れた。 全てが前の方が上だった。ただ一つハクビシンが住んでなければ。そのハクビシンも穴を塞いだから穴が開かない限りもう入って来る事もない。わざわざ出る必要もなかった。ただ家賃が少し高く支払いが遅れがちだったが迷惑をかけてでも向こうにいた方が良かった。失敗した😣
こっちではつまらない地上波しか観れない。BS放送観ながら夜更かしも出来ない。朝は異常に早起きな隣人に起こされる。日中は我が物顔で敷地スレスレを頻繁に通る。お喋りは1日中聴こえる。リフォームの音は毎日する。全く良い所がない😿
過去の住まいについての思いを抱えていること、多くの方が同じように感じることです。住環境は生活の質に直接影響を与えるものであり、あなたの新しい場所が前の住居よりも快適ではないと感じているのは自然なことかもしれません。特にプライバシーや静けさは、心の安定にとって重要です。ハクビシンに悩まされていたことは大変でしたが、そこに住むことで得られた安心感や快適さを思い出し、新居の不便さと比較してしまったのですね。 状況を振り返ると、住まい選びはなかなか難しい選択であり、最適な環境を見つけるのは一筋縄ではいかないことが多いです。もし可能であれば、新しい環境でも自分にとって快適な部分を見つけてみること、今後の住居選びの参考にすることができるかもしれません。また、住む場所の改善点を考えることで、自分の気持ちをたしかめてみるのも良いでしょう。今回の経験が次のステップに活かされることを祈っています。あなたが心地よい場所を見つけられることを願っています。