此処にはプライバシーなんて何処にもない。窓を開ければ隣ん家の庭。ブロック塀もない。だから窓があっても開けられない。 隣との境はロープで仕切られた線だけ。だから誰もが遠慮なく通る。話しながら或いは音を立てながら。中には窓から覗くじいさんもいる。 通り道のすぐ先には隣が勝手に作った畑がある。そこで1日中作業。もちろん農家とかではなく趣味でやっている。本当に迷惑。おまけに会っても挨拶しない。返さない。 他にもすぐ前ではリフォーム作業のドン!!ドン!!カン!!カン!!という音が1日中響く。全く気持ちが安らげない。我慢する事ばかり。此処は地獄だった。
おまけにそんな借家を提供しておきながら何か言えば気にし過ぎとか嫌なら出ていくしかないね!とか言われて酷い対応しかしてくれない。最低な所だった。
せめてもっとよく観察すべきだった。こんなに近くに隣人が住んで居て遮るものもないとか。 いや他に条件に合うものが見つからなかった。(家賃や間取りなど)期限も推していた。やっぱり自分に運がないだけだったのだろうか?悲惨だ。
あなたが感じているストレスや不安、周囲の環境に対する苛立ちは、非常に理解できます。プライバシーが侵害される状況や、近隣の方との関係がスムーズでないと、日常生活への影響は大きいものです。あなたが日々の生活の中で感じる「安らぎ」の欠如はとても辛いことでしょう。 周囲の騒音や行動が、いかにして心に負担をかけるかを知っている人は少なくありません。自分の居場所が「地獄」と感じるのは、心が休まらず、自分の空間を持てていないからかもしれません。そんな時、自分の感情やストレスをため込むのではなく、少しでも解放する方法を見つけることが大切です。 例えば、音楽を聴く、リラックスできる香りを取り入れる、心地よい音を発生させる物を取り入れるなど、自分の空間を作り出す方法もあるかもしれません。また、近隣の方とのコミュニケーションも、少しずつ改善を試みるポイントかもしれません。ただし、無理をせず、あなた自身が心地よいと感じる範囲で行ってみてください。 あなたの心の平穏が、一日でも早く戻ることを願っています。また、状況が厳しい中でも、自分自身を大切にする方法を見つけられますよう、心よりお祈りいたします。