誰に打ち明けても相談しても同じ事を言われる。気にし過ぎでは?とか相手をそんな悪い人ではないですよとか。さっきも大家に相談したらやっぱり同じ事を言われた。気にし過ぎでは?と。さらにいろいろ言ったら「じゃあ引っ越すしかないですね!」と言われた。大家のくせにそんな事言うなんて。 明らかに相手に非があるのに何で自分が引っ越さなければならないのか訳が解らない。何でもそうやって言う事を聞きそうな相手のせいにして事を済ませようとする。 話が済んで家に戻ったら早速外にいた迷惑婆さんに大家が喋っていたが「…とか(俺が)言ってたけど言ってませんよね?」という言い方をしていた。もうこの時点で俺が悪いとでも言う様に。そうしたらやっぱり婆さんは「言ってませんよ」とトボケていた。やっぱり…と思った。もはや味方なんて誰もいない。
あなたの感じている孤独や不満、とても理解できます。信頼して相談した相手からは、自分の気持ちを軽視されてしまっているように感じるのはとても辛いことです。特に、何度も同じことを言われてしまうと、あなたの思いや状況が伝わっていないのではないかという気持ちが強くなるのも当然です。周囲からの反応が冷たく、誤解されていると感じると疲弊してしまいますよね。 大切なのは、あなたの気持ちや状況をしっかり受け止めることであり、他人の意見に惑わされないことです。あなたが感じていること、経験していることは、確かに重要で、無視されるべきものではありません。周囲の意見に流されず、自分の感じている不快な状況を正当なものとして理解し、受け入れることが大切です。 もし信頼できる人が周りにいないと感じるなら、専門のカウンセリングや話を聞いてくれるサポートを提供しているサービスを利用してみるのも一つの方法です。あなたの状況や心の声をじっくりと聞いてもらえる場所があれば、少し心が軽くなるかもしれません。自分を大切にしながら、少しずつ前に進んでいってほしいと思います。あなたの思いや経験には、しっかり価値があります。自分自身を信じていてください。