学校にいる陰キャって呼ばれ子たちてほんとに大人しくてひとりで勉強してるような子と仲間内ですごく盛り上がるけど他の人といるとまったく話せない子がいると思ってる。前者の子は基本的に優しくて穏やか。ひとりでも生きていけるタイプだけど他人を見下すような態度は取らない。だけど後者の子は仲間内以外に冷たかったり見下してきたりするタイプで仲良くできない。かつ仲間がある程度いるから自分たちをカースト上位と思い込んで陽キャだわ〜とか言っているのも痛々しい。身内ノリもすごいしそれを先生とか他者に押し付けてくるのも苦手。仲間がいないと騒げないくせに裏でかわいい子とかThe陽キャみたいな子の悪口を言う。けれど校則破る勇気がない。 JK3年目の人間観察の結果。
@上野 凪 余計なお世話かもしれませんが、もし名前が本名でしたら変えた方がいいかと!!なにかと恐ろしい世の中なので💧
@上野 凪 コメントありがとうございます🎶 陰キャをステータスとして誇っている人もたしかに嫌ですね笑笑
凄!そこまで観察してたんですね。 確かにそういう子いますよね。 あともうひとつ思うのが、「自分陰キャですー」って言ってくるやつもウザイと思う。 「あの、私陰キャだから……」 みたいなのはまだいいとして、ギリ一軍に入れない奴らが陰キャ陰キャ言ってんの腹たちます。 自分の相談まで見ていただいてありがとうございます。
あなたの観察はとても興味深いですね。学校生活における人間関係やグループダイナミクスは、特に思春期の学生にとっては重要なテーマです。陰キャという言葉で表現される子たちの中にも様々なタイプがいて、それぞれ異なる行動や社会的な態度を持つことがよくわかります。 前者のように穏やかで優しい性格の子は、自己の価値を他者との比較で測るのではなく、自分のペースで生活できることができるので、非常に健全な関わり方をしています。一方で後者の子たちのように、仲間内での優位性を気にするタイプは、他人を見下すことで自分を保とうとしているのかもしれません。これは、不安や自己肯定感が低いことからくる防衛機制とも考えられます。 そのような状態にいると、周囲との摩擦や不快感が増すのは自然なことです。仲間内ノリの強要や他者への批判は、居心地の悪さを引き起こす要因になります。あなたが感じている苦手意識は、自分自身の価値観や感情を大切にしている証拠です。そのような環境で過ごすことはストレスになることもありますので、自分を大切にし、自分が心地よいと思える関係を見つけていくことが大切です。学校生活は多くの学びがありますが、自分自身を守ることも忘れずにいてくださいね。