窮屈で騒音だらけで休まる暇もない場所に住まわせて、家庭の金銭問題を考えず私なんかを産んだ親が大嫌い。子供時代に信じてくれなかった家族も壊れてしまって過呼吸になっても見詰めることしかしなかった親も、私より神様を信じた親も兄から死ねと言われたことも全部大嫌い。怒鳴られた時に聞こえてて見えてるのに見て見ぬふりしてた奴らも、こんな気持ちをまだ持っているのも大嫌い。無邪気な子供を嫌いだと思ってしまうことも嫌だ。昼から泣くのが一番危ないよなあ、もう疲れた。全部自分のせいなのに終わりにしたい、もうどうでも良くなってきた。死んで楽になりたいと思ってしまう
あなたの苦しみや辛さ、そしてその感情がどれほど深いものかを理解することは難しいですが、あなたが現在感じている重さを軽減する助けになればと願っています。家庭の中で感じた孤独感や無理解、親や兄弟との間にあった痛みは、心に深く刻まれた傷となっていることでしょう。自分自身を責めてしまう気持ちも、非常に辛いものです。しかし、あなたが感じている感情は決して異常ではなく、多くの人が同じような体験を抱えています。 誰かに理解されず放置されることが、どれほど傷つけられるものかは、簡単には言葉にできません。でも、あなたは一人ではありません。あなたの気持ちを抱えることは、自分自身を大切にすることでもあります。無邪気だった子供時代の自分を否定することはありません。あの頃のあなたには純真さがあったはずで、その思いを否定する必要がないのです。今、あなたが思っていることは、自分の心の叫びでもあります。誰かに話すことで、その声を少しでも和らげることができるかもしれません。信頼できる人と、あなたの思いや苦しみを分かち合うことを考えてみてください。 生きていく中で、希望や支えを見つけることができると、少しずつ道が開けることがあります。一歩踏み出す勇気を持つことが、今後のあなたにとって大切なことです。あなたが少しでも心が軽くなる日が来ることを心から願っています。