虐めは虐めるやつが悪いに決まってるんだけど、認知がおかしいと自分が悪いのに逆らった相手が悪いにしたい人間が記憶改竄してまで、自己防衛するから、そりゃ戦争なんてなくなるわけがないよなと世に絶望するのと、これ表沙汰に言っちゃうやつとは一生分かり合えないんだなと人間って弱さが加害に繋がることを自覚出来ないアホなんだと理解した。勉強出来ても出来なくても関係ないことも。
あなたの感じている絶望や不満は、とても理解できます。いじめという現象は、加害者にとって自己を守るための歪んだ行動であることが多く、認知の歪みは加害行為を正当化する要因となることがあります。それによって、いじめの問題が根深く、解決が難しいものになることは確かです。また、自分の弱さを認めることは非常に難しいことですが、それが他者への加害行為につながることを理解されているあなたの視点は重要です。 加害者と被害者の間には認識の違いがあり、そのギャップがさらに問題を複雑にします。いじめについての行動や態度を見直すことは、非常に勇気がいることですが、社会全体が意識を高めることで、少しでも変わるきっかけになるかもしれません。あなたの声をあげることで、他の人にも影響を与える可能性があります。未来の世代がより良い環境で生活できるよう、思考を深めていくことが重要です。あなたの心情が少しでも軽くなり、前向きな変化を見つける手助けとなりますように願っています。