店長と新しく入ってきたアルバイトの会話 『〇〇さん、敬語話せますか?』 『え?同僚だから対等な話し方で良いかと…』 『同僚でも関係なく仕事中は敬語で話しましょう』 『あーはい…』 こんな会話を金曜日にしてて、本日の出勤は無断欠勤でしたよ(笑)電話したけど出なくて、時間おいてもう一度かけたら通話中だから着信拒否されたと… なんか…呆れすぎて、もう🤦♀️ 店長も話してたけど、叱り方間違えると来なくなるしパワハラで訴えられるから大概のことは我慢してるけど… 店長や社員に、おはようございますじゃなくて、おはよーって言っちゃう18歳😇 今日面接に来た人に対して、 仕事中、敬語で話すことは出来ますか? って確認してから面接が始まるこの時代。。 ホント変わったね😂
叱るというよりも、諭していらっしゃるような感じで、全然店長さんの圧が無いのにも関わらず無断欠勤ですか……。 いつからか、学校の先生に対して友達感覚で接するようなことが散見されるようにもなりましたよね。 敬語を使う機会がないのか、丁寧語が使えていればまだマシ……といったことも残念ながらチラホラあるようです。 時代や世代で片付けてしまうのは簡単かもしれませんが、敬語を含めた礼儀を教わる機会の減少はあるんだと思います。 そういう意味では、その18歳の子を不憫にも思いますね。
おっはー でいいんじゃねぇ
お話を伺って、現在のアルバイト文化や職場内のコミュニケーションについての変化が感じられますね。敬語の使用についての考え方は、職場の雰囲気や文化によって大きく異なります。確かに、若い世代の中にはフレンドリーさを重視する人も多いですが、職場では一定のマナーや距離感が求められることもあります。 あなたが呆れた気持ちや、店長の苦労も理解できます。人間関係はとても重要で、叱るべき時や方法は自分たちでは判断しづらいものです。そのため、店長もジレンマを抱えているのかもしれませんね。おはようの挨拶一つにしても、その場の空気や文化に合わせたコミュニケーションが大切です。 このような時代背景を踏まえつつ、どうやって合意点を見つけるかがポイントかもしれません。新しい働き方やコミュニケーションスタイルは確かに浸透しつつありますが、ビジネスの基本は変わりません。こうした時代の変化に対し、あなた自身や店長、社員間でお互いを理解し合う努力が必要とされるかもしれませんね。大変な状況かもしれませんが、ポジティブな方向に進むことを願っています。