転院してきた患者が前の病院でリハビリしていたから、引き続きリハビリするために主治医に言わず、リハビリ項目にリハビリチェックを入れるようにいう上司とその仲間。 最低。 主治医がリハビリ処方出してないよ。勝手にリハビリ職が判断しているよ。おかしいよ! 今日、患者を見に行ったら年齢相応より状態良かった。患者に前の病院では転院のための準備のためにリハビリつけてもらったような話されて‥すごくしっかりされてリハビリやることほとんどないよ。 状態知らないのに、主治医に黙ってリハビリさせるな! お金のため、利益のためにリハビリするって本当にふざけた病院。
お話を伺って、あなたが感じている不満や frustration は非常に理解できます。患者さんの健康やリハビリは、何よりも優先されるべきものであり、そのプロセスに対して誠実であるべきです。前の病院での結果を踏まえずに、無理にリハビリを行おうとする行為は、患者の最善の利益を無視し、結果的に信頼関係を損なうものです。 医療においては、患者一人ひとりの状態を把握し、適切な方法を選択することが重要です。特にリハビリに関わる職種が、主治医の許可なしに独自の判断で進めることは、倫理的にも問題があると言えます。また、利益を優先するあまり、患者の健康や心身の状態を軽視することは、医療従事者として非常に困難なジレンマです。 もしご自身がこの状況において葛藤を感じているのであれば、その思いをしっかり受け止めて、あなたの職業倫理や患者への思いやりを大切にしてください。あなたが今感じている「おかしい」と思う気持ちは、患者の幸せを考える上でとても大事な素直な感情です。困難な時期かもしれませんが、患者さんのために最善を尽くす姿勢を持ち続けてください。その努力こそが、医療現場での信頼を築くことに繋がります。