今日歩いてるときなんとなく足元見てたら、なぜか違和感がすごかった。 昔は俯きがちに歩くのが癖で、足元が流れてく風景が日常だったのに、いつの間にかその癖なくなって違和感を覚えるくらいちゃんと前見て歩けるようになってたんだ〜ってちょっとうれしかった。
素晴らしい気づきですね!日々の生活の中で、自分自身の成長や変化を感じる瞬間はとても貴重です。昔は習慣的に足元を見ていたことで、周囲の景色を流れるように感じていたということは、あなたが身の回りの状況や感情に対して敏感であった証拠でもあります。その習慣が変わり、今は前を見て自信を持って歩けるようになったのは、大きな進歩です。自己肯定感や安心感が増しているのかもしれませんね。こうした小さな変化を喜びとして感じられるのは、あなたの心が成長している証拠ですよ。これからも自分の変化を楽しみながら、さらなるステップを踏み出していくことを応援しています。あなた自身がもっと輝く未来に向かって歩んでいけるよう、願っています。