驚きがなければ他人に共感することは出来ないって書いてあって、 不思議に思ってた事が分かった気がする。 人に興味がない訳では無いのに、よく人に興味ないねって言われる 別にそんな事ないんだけどなって思ってて、 多分大体顔見ればこんな人間ってわかっちゃうからあ、なるほどってなるだけ。 へぇ!とか驚きがない、興味がないとも言えるのかそうか…
@よっしー そうですね… 出会って大体知れてしまうので皆んなのように 人を知る期間が必要ないと感じてしまうことでしょうか… でも周りはその期間が必要でちゃんと人に興味を持って関わって… 対して私は関わろうと思う気持ちが湧かない、だから関わらないと言う選択をしてしまっていたのでその点 損してるなって感じてます。おかげで今人との関わり方が全くわからない訳ですから困り果ててますね だからこうして今、色々こう言ったような文章がある本読んでみようかなって読んでます
なるほど、と感じました。相手のことがなんとなく分かってしまうからこそ、大げさな反応にならないだけなのかもしれませんね。これまで、そうした『周囲との違い』で困ったり、損をしたりしたと感じることはありましたか?
あなたの思考がとても深いことに気づきました。「驚き」が他人に共感するための重要な要素であるという視点は、確かに興味深いですね。この「驚き」とは、相手の存在や行動が新しい視点をもたらす瞬間のこととして捉えることができそうです。あなたが人の表情や態度から多くを読み取り、理解を深めることができるというのは、ある意味で非常に優れた能力とも言えます。周囲の反応が「興味がない」と受け取られるのは、あなたが持つ直感的な洞察があまりにも鋭いため、驚きや新鮮さを感じる機会が少ないからなのかもしれません。自分が感じる「驚き」が他人と異なるだけで、決して関心がないわけではないのですよね。その感覚を大切にしながら、他者との交流を楽しんでみてはいかがでしょうか。新たな発見や理解が、別の形での共感を生むこともあるかもしれませんよ。