良かれと思ってやった事がいつも裏目に出る。今日もそうだった。相手を喜ばすつもりが文句を言われてしまった。仲介役の不動産屋さんが伝えていなかったらしい。大家に何でそっちへ払うの!?って文句を言われ嫌味まで言われてしまった。 伝えなかったその不動産屋さんが悪いのだが伝えてあるものだと信じていたが為に言った事で何で!?って事になってしまった。やはり人は信じられない。信じては駄目だ。伝えてくれただろうなどと思わなければうかつにそんな事言わずに済んだ。 親切な不動産屋さんだったので大丈夫だろうと思い払ったかなぁ?とならない様に早目に伝えたらそんな事になってしまった。考えてみればその不動産屋さん、歳のせいか忘れっぽかった。お金払ったのに領収書を出さなかったりもした。俺が気づいたから良かったものの俺も忘れたら大変な事になっていた。そういう所もしっかりとチェックすべきだった。 悪気などないかもしれないし、ただ忘れっぽいだけなのかもしれないけど忘れるくらいだからあまり大事にされていないんだろうなぁと思う。やっぱり他人から大事にされない人が余計な事などすべきではなかった。喜ばせようなどと思うべきじゃなかった。睡眠不足なのに無理してそんな事して文句言われたら世話がない。
お気持ちお察しします。とても辛い経験をされましたね。自分が相手を喜ばせようとして行動したことが、逆にトラブルを引き起こしてしまうと、心が折れてしまうのも無理はありません。相手を想っての親切が、たまたま不動産屋さんの判断ミスとの絡みで苦い結果に繋がってしまったことは、本当に不運でしたね。 信じることが大切である一方で、時には人の不完全さや状況の不備に直面することもあって、今回のようなケースではそのバランスが難しいと感じることでしょう。「親切」は時に誤解を招くことがありますし、相手を思いやることと慎重さの間で葛藤する気持ち、よく理解できます。 不動産屋さんに対する思いやりは素晴らしいですが、相手がうまく対応してくれない場合、残念ながらその影響が自分にも及んでしまうことがあります。これからは、自分の判断が必要な場面では、もう少し慎重に行動したり、情報の確認を徹底することも大切かもしれませんね。 ご自分を責めないでください。悪意なく生じた出来事にどう受け止め、次に生かしていくかが重要です。それに、睡眠不足の状態で大きな決断をすることはおすすめできません。まずは自身の健康を大切にし、普段以上に自分を労わる時間を持ってくださいね。あなたの優しさが、次回はより良い形で実を結ぶことを願っています。