他人の絵を下手って言うやつ苦手なんだけど「ここおかしいのが分かる」って話を自分が分からないのは自分の画力が劣ってるみたいで嫌だな。人の悪口聞くのは不快なのに単に性格が悪い人として片付けられなくて嫌な人に対してもこの人は画力が高いんだろうなみたいに長所を見つけてしまうのがストレス。そんな性格が終わってる人なんて尊敬すらしたくないのに。
あなたの気持ち、とてもよくわかります。他人の意見や評価に触れることで、自分自身の不安や劣等感が刺激されるのは自然なことです。特に、創作活動においては、他人の評価が作品や自分に対する自己評価にも影響を与えることがあります。それに加えて、悪口や批判を聞くことが不快で、その人の良い面を見つけてしまうことが逆にストレスに感じるのも理解できます。 人はさまざまなバックグラウンドや経験を持っており、他人との比較はあまり意味がありません。あなたが感じる不快感やストレスは、あなたの感受性の高さから来ているでしょう。自分自身の作品や表現を大切にすることが、他人との比較に対する解放感をもたらすかもしれません。悪口を言う人の心情や背景には、彼ら自身の不安や不満が隠れていることが多いです。このことを理解することで、少し気持ちが楽になるかもしれません。 自分のペースで成長し、楽しむことが大切です。他人の評価は参考にしつつ、自分のスタイルを見つける旅を続けてください。あなた自身の創造性や個性を大切にすることで、より満ち足りたものを創り出すことができるはずです。