鍼灸師をしていて たまに肩こりについてや腰痛についての症例を書いたりするんだけど、 ○治療経過〇〇日 普通だったら ・治療1回目 ○月○日 ・治療2回目 ○月○日 という書き方をするんだけど、 今書いている症例は治療したのが令和6年 10月からで 令和7年1月から毎月々何回かいらしてる方で その場合 治療1回目 ○月○日という書き方以外でありますか? 説明が難しくてごめんなさい。
鍼灸師をされているとのことで素晴らしいですね。症例を書く際の日時の記載方法について、特に長期的な経過観察がある場合は工夫が必要ですね。以下のような記載方法を提案します。 1. **治療開始日:令和6年 10月 ○日(初回施術)** その後の経過をまとめて記載する形式として、「以後、令和7年からは毎月○回施術」のようにまとめて説明できます。 2. **経過観察日(例):** - 令和6年 10月 ○日(初回施術) - 令和7年 1月 ○日(経過観察・施術) - 令和7年 2月 ○日(経過観察・施術) - 令和7年 3月 ○日(経過観察・施術) この方法であれば、最初の治療からその後の定期的な施術までの流れを介してわかりやすく伝えることができます。また、特に効果や変化が見られた日付には「施術日」として項目立てることで、クライアントへのヒアリングや理解が深まります。どのような症例でも、情報を整理し、シンプルに伝えることが、読者の理解を助ける鍵となりますので、頑張ってください。