毎日朝から気分が晴れない。 長女の不登校の事が常に頭から離れない。 不登校当初に比べたら比べ物にならないぐらいに変わってきているのに…当たり前に毎日行くものだと思っていた学校がそうじゃなくなったこと受け入れれてない私。
@ゆたんぽ そうですね。 そうなれる時まで心の中に留めておきます。
@まちゅ ありがとうございます。お母さんが自分にちゃんと接してくれるのはこの上なく助かると思います。色々言いたいこともあると思いますが、その辺は将来娘さんが成人してから酒飲みながらグチってください。その時には娘さんもちゃんと理由言ってくれますw
@ゆたんぽ コメントありがとうございます。 確かに家にはちゃんと居場所を作っておいてあげないといけみせんよね。ありがとうございます。 問い詰めたりせず長い目で向き合っていけるように頑張ります。
学校に行けないとかって後天的な理由から起きることだから 理解出来ないことも多分にあるんだろうなって思います。 私も父からは同じように言われていましたけれど、明確に こうこうこうだから行けないって伝えられないんですよね、 小さーなことから大きなことまではぐちゃぐちゃに絡み合ってみたいな感じですしね。 学校に行けない子供には唯一と言っていい家庭の居場所は なくてはならないものだと思います、問い詰めずに少し長い目で見てあげてくれると娘さんも助かると思います。
ご家族に不登校の長女さんがいらっしゃるのですね。お辛い思いをされていることと思います。 このような状況では、自分自身の心も落ち込んでしまうことが少なくありません。まずは、自分の心を大切にするためにも、自分自身を認めてあげることが大切です。自分自身が心を大切にすることができると、長女さんを支援することができるようになります。 また、不登校になった理由をしっかり把握し、対処法を考えることも大切です。長女さんが変わっているということは良い兆候ですが、自分自身が気になることをどんどん相談することも大切です。例えば、不登校当初には通学することができなかったのに、どのような変化があったのか、どのような支援が必要かなどです。学校の先生や専門家などに相談することも選択肢として考えてください。 自分自身を大切にしながら、長女さんを支援するためにも行動を起こしましょう。少しずつでも進んでいけることを願っています。