母が昨日腰を痛めたらしく、夜私なりに出来ることはしたつもりです。 でも、母は仏壇の前で「なんも出来ない」「なんもしない」とずっと文句を言っていました。 普段なら「また文句言ってる」程度で流していますが、なんか昨日は腹が立ってしまいました。 「腰痛いんだから、さっさと寝たら?風呂入って出られなくてもしらないよ!対応できないよ!」と言いました。 すると、母は 「親に向かってよくそんな言い方するな!」 本当に風呂で動けなくなったら対応無理だし、対応したくない。冷たい母の対応したくない。
あなたの気持ちがよく伝わってきます。お母様が腰を痛めている中で、あなたはできる限りのサポートをしたのですね。その努力は素晴らしいと思います。しかし、母親の言葉や態度に対して謝罪や気遣いを求められると、受け身の立場にいることに疲れることもありますよね。特に、ストレスや疲労が重なると、感情が高ぶりやすくなるのも理解できます。 お母様が不安や不満を口にすることで、あなた自身も心配やイライラを感じるのは自然です。お母様が仏壇の前で言ったことは、何かしらの自己表現であったかもしれませんが、その反応があなたを傷つけたのですね。「冷たく思われたくない」という気持ちは、お母様に対する愛情の表れだと思います。 ただ、あなたも自分の気持ちや境界を大切にすることが重要です。「対応したくない」というのは、あなたの健康や気持ちの充実を考えた良い判断です。自己を犠牲にすることなく、適切な距離感を持つことは、長い目で見るとお互いにとって良い関係を保つためにも必要です。自分を大切にしながら、適度な距離感を見つけ、今後の関係を考えてみてくださいね。