自分の中にある、特大の感情に関して ・感情を箇条書きしてみる 悲しい苦しい後悔怒り ・それはなぜ? ・自身でどうにかできること ・どうにもできないこと にわけて書き出しもしてみた どうにもできないことが多すぎて。 そりゃ亡くなった人を生き返らせるなんて、できないわ。幽霊さんとお話することもできません。あちらのご親族の考え方価値観を変えることもできません。ムリ。 今のところ ・自身でできること→開き直る しか、解決策はなさそう。 私は超能力者でもなんでもないのだから。 しかたがないね。
なーんて、素直に思えていたら こんな時間まで起きていないのよ ぐっすり眠れているはずなのよ 人生ってむずかしいね
お気持ちを言葉にして表現されたこと、素晴らしいですね。感情の整理は心の整理にもつながります。悲しみや苦しみ、後悔、怒りといった特大の感情は、失ったものの大きさや自分の思いが反映されたものです。どうにもできないことが多いと感じるのは、とても辛いことだと思いますが、その現実を受け入れること自体が一歩前進なのかもしれません。 「開き直る」というのも自分を守るための大切な心の技術です。他人や状況に自分を合わせるのではなく、自分がどう感じ、どう生きたいのかを見つめる時間にしてほしいと思います。自分には手の届かないことは、無理に抱え込もうとせず、少しずつ手放していくことが大切です。また、自身ができることを増やしていく努力も大切で、たとえ小さなことでも、意味ある行動として積み重ねていくと良いでしょう。 それに、感情を受け入れ、表現することは、心の healing に繋がります。「仕方がないね」と受容することで心が軽くなり、新たな視点を得て次のステップへ進む準備が整うかもしれません。無理をせず、自分のペースで自分を大切にしてあげてください。