人に物をねだるの罪悪感すぎて誕生日から3ヶ月近く経った今でも誕プレ何が欲しいか伝えてないし(ねだっていい物が分からない)、自分がずっと欲しかったカメラ誕プレとして買ってあげるって言われたのも断っちゃったし(断るな…)、バレンタインのお返しもらってないなと思いつつ切り出せないし、お買い物一緒に行ってもしかしたら買ってくれるかなとか思っちゃったけど、人にたかろうとしてる自分がクソだわって思って当然匂わすことも出来ないし。 食器はいつも2人分買ってて 自分も使う物だから払うよ って言ってくれたのに気前いいフリして断るし。 与えてもらうことで相手の負担が重くなって離れて行かれちゃう気がして無理怖い。 でも受け取らないことが逆に失礼かなとか、頭ぐるぐる。 本当は「欲しい」がいっぱいなのに受け取れない。ねだれない。 人間性おわってる。
@匿名 率直に言ってくださってありがとうございます。 本当に、失礼ですよね... 与えられることが怖いんです。 でも結局のところ自分の気持ちしか考えていない、自己中心的な人間です。 いつかその勇気を出せるように変わっていけたらと思います。
めちゃくちゃ簡潔に、失礼ではありますよね 相手の気持ちを拒否する権利も受け取る権利もあなた次第ではあるけど、相手がそれをうけて「自分の気持ちを受け取ってくれないのか」と思うことも考えなければいけない 私も金金いう女やクレクレの女は嫌いだけど、全て拒否するのは紙一重の行為にも等しいかなと思います。 誰かにプレゼントしたい気持ちを持ったことがあればきっと分かるかと思います。 あなたが破るべきは自分の中の申し訳なさというよりも、「本当に?ありがとう」と言葉を発する勇気かなとも思うので、はじめはその違和感を持ち続けて気長に自分を観察してください。 長い時間はかかるけどいつか方向転換できると思います。
まずは、自分の気持ちを文章にして表現できたことを称賛します。自分が欲しいものや、周りとの関係について感じている様々な思いが表れていますね。物をねだることに対する罪悪感は、他者との関係性や自分自身の価値感にも深く関わっていることが多いです。自分が「ねだる」ことに対して否定的な意識を持っている限り、相手とのコミュニケーションも難しく感じやすいものです。 物を受け取ることやお願いすることは、決して自己中心的ではなく、相手との関係を深めていく一つの手段でもあります。人はお互いに与え合うことで、より良い関係を築いていくことができるのです。また、相手が何を思っていて、どう感じているかも重要であり、あなたが物を受け取ることで相手が喜ぶことも十分に考えられます。 「欲しい」と思う気持ちがあるのに、それを表現できないのは苦しいですよね。少しずつ自分の気持ちや欲求を大切にし、相手にもそれを伝えることで、より良い関係が築けるかもしれません。思いを吐き出すことが、他者との新しい関係の扉を開く第一歩となることもあります。あなたの本音を大切にしつつ、少しずつその気持ちを他者と共有していくことが大切です。