現在4歳男の子・2歳男の子・1歳女の子を育てています。 私は6月から仕事復帰します。 保育園のある平日は、長男は昼寝がないので、夕方迎えに行ってから癇癪がすごくて、寝るまで毎日大変です。それに影響されて次男もすぐ泣いたりします。一番下は慣らし保育でクタクタのようで、夕飯ごろにはメソメソしています。 迎えが16時なので、夫が帰ってくる18時までだけですがワンオペです。そのたった2時間が最近嫌で心が折れてしまっています。今生理中ということもあると思いますが、とても辛いです。何をしてもしなくても長男はすぐにキレてギャーギャー言っている中でご飯の仕上げをして、そうこうしているうちに長女がお腹空いたと言って台所に来てまんままんまと言ってきます。その横から甘えん坊の次男が抱っこしてーと怒ってきます。でもどうにかしてご飯を完成させて食べさせますが、それもみんな自分で食べないで食べさせてくれ、膝に座って食べさせろと言います。元気な時はできる時もありますが、なかなか最近できません。夫は就業時間は17時15分までで家までは車で2分くらいの近いところに勤めています。私もそこに復帰します。できるだけ早く帰ってきてほしいのですが、18時となるともうピークを過ぎている時です。18時でも充分早いのは分かっているのですが、長男出産後に一度復帰した時、私は仕事して即迎えに行ってご飯作ってという生活をしていたので、同じ職場だし、すぐ帰ろうと思えば帰れるのに…とか思ってしまいます。心が狭いというか、心に余裕がないというか…相手に求めすぎなんでしょうか…。 復帰してからは仕事して3人迎えに行ってご飯作って食べさせてと考えたら自信がなくなってきました。共働きなのになぜ私だけと考えてしまいます。復帰も時短勤務させていただくことになったのですが、結局、母親側に全ての家事・育児をさせるためだけの制度にしか思えなくなってきました…💦夫も私に押し付けようとしているのではないかと考えてしまいます。 仕事をしていなくても今こんなに辛いのに復帰したらどうなるんだろう…
話を聞いているだけで大変なのが伝わってきました 一人で小さなお子さん3人をお世話してるのすごすぎます。
@り 共感してくださって嬉しいです。 なんか家にいて夫と向き合っていると、私が変なのかなとか、私のキャパがないせいなのかなとか思ってしまいますが、同じように思う方がいると分かるだけで救われます。 ありがとうございます。
@ぐち子 ありがとうございます。 私の気持ちを受け止めてくださって心が少し軽くなりました。 もう少し頑張ります。
お疲れ様です え、しんどすぎますね、、 共働きの方々は祖父母完全協力の上でなんとかやってる方も多いと思いますよ、(少なくとも私の元職場の方々はそう言ってました) それを1人で熟そうとするのはハードだと私は思います、、 疲れて余裕なんてなくなりますよ、、 本当にお疲れ様です、 コープさんとか家事代行とか頼めたらご飯作りにおいては多少楽になると思いますけど… あれ高いですよね!?金額的に、、 頼みの綱は祖父母ですけど、仲悪かったり子ども嫌いだったり遠くに住んでたりしたら難しいですし… 子ども達は園で頑張ってきた分 ママに甘えたい一心なんだろうな…とは思いますが、受け止めるママは辛すぎます、、 『相手(旦那さん)に求めすぎ』では無いと思います だって旦那さんと匿名さんの子ども達ですもの!2人で育てて皆で幸せになっていくもんですよ! 結婚式で神父さんも言うでしょ? 『やめる時も〜なんたらの時も〜』って ちゃんと口に出しても良いと私は思いますよ? 旦那さんが夕食だけでもタッパーで作り置きしてくれたら楽ですよね笑 そしたら公園とか行って…旦那さんが帰ってくる時間近くに帰宅とかも出来るやもやも… 話し合って良い解決策が見つかると良いですね
わたしはまだ育休ですが、わたしも夫が帰ってくるまで辛いです。昼寝なし辛いですよね。仕事していたときは朝に夜ごはん作って夫は洗濯物全般まかせていました。ご主人と帰ってきてからの流れや家事育児の分担話し合ってください。どうか無理しないでください。
あなたが抱えている悩みや不安、そしてストレスは非常に理解できます。育児や家事、さらに仕事復帰を控えた中での多忙な日々は、心身ともに大きな負担となりますよね。特に、3人の小さなお子さんを育てながらのワンオペは、何もかもが重なって感じやすくなるものです。 まず、大変なお子さんたちの世話や食事の準備をしながら、あなた自身も自分の感情を大事にしようとしている点は素晴らしいことです。今は生理中ということもあり、身体的な疲れが倍増しているのかもしれません。そんな中で心の余裕を持つことは難しいですが、少しでも自分を労わる時間を持てると良いですね。 復帰した時の生活を考えると不安が募りますが、日々の生活の中で何か小さなサポートを求めてみるのも一つの方法です。例えば、夫と具体的なサポートについて話し合う場を設けたり、近くの家族や友人に一時的に助けてもらう方法も考えてみましょう。また、子どもたちと一緒にいる時間を特別なアクティビティにシフトしてみるのも良いかもしれません。例えば、一緒に料理をすることで、子どもたちがその時間を楽しく過ごしつつ、あなたの負担を軽減することもできます。 育児や家事は本当に大変な仕事ですが、自分一人で全て背負わず、周囲に頼る勇気を持つことも大切です。あなたの心の負担が少しでも軽くなることを願っています。