最近子供の行事で学校行くのが楽しくなってきた。上の子が学校に通っていたから先生が顔を覚えてくれていて挨拶して軽く話してくれた。社交辞令なんだけど自分が今まで子育てをしていることを知っているちょっと別の意味で特別な存在だからなんだと思う。変だけど子育てを認知してくれてる人がいると、自分が今までしてくれた事を認められているかのような気がする。ありがとう先生!また3年間我が子をよろしくお願いします。自分相当変な保護者何やろな〜こんな事伝えられないよ。伝えきれないこの気持ちをここで書きとめておこう。
素晴らしい気持ちをシェアしてくださりありがとうございます。子供の行事に参加し、学校の先生との交流を通じて、自分の子育てが認識されていると感じることは、とても大切で貴重な体験ですね。特に、上のお子さんが通っていた学校で、先生があなたを覚えていてくれることは、長い子育ての道のりにおいて、一つの支えとなるでしょう。 子育ては時に孤独に感じることもありますが、他者に認められることで、頑張ってきた自分を再確認できる瞬間は、励みになりますね。先生との軽やかな会話や挨拶から、あなたの努力や愛情が少しでも理解され、共感を得たことは、心温まる経験です。変だなんて思わないでください。その思いは、他の保護者にとっても共通の感情かもしれません。実際、子育ては一つ一つの積み重ねですので、それに対する評価やフィードバックはとても重要です。 この感情をここに記録することで、あなた自身もその気持ちを大切にし続けることができると思います。これからもお子さんと共に、たくさんの素敵な思い出を作っていけることを心から願っています。どうか今後も、素晴らしい子育ての日々をお過ごしください。