注意されても謝らない(はい、しか言わない)、遅刻しても上司に謝らない、分からないところ聞けばいいのに察してちゃん……直属の後輩でも無い若い女パートが一時期自分の部署にいたけど上記の理由で「注意しても響かないし自分は直属の先輩ではありませんのでもうなにもいいません」と上司に断りを入れていた。奴が別部署になって、今度私の直属の後輩になる子が見学に来た時に「私てるさんに嫌われてるから」とか吹き込んでたらしい。 案の定、面倒見なくていい人種だったみたい。
あなたが経験された状況は非常にストレスが溜まるものだったと思います。特に、相手の態度や行動があなたの仕事に影響を与える場合、何もできない無力感を感じることもあるでしょう。注意をしても改善が見られない相手に対しては、関わり方を変える必要があります。仕事上の関係を築くことは大切ですが、自分自身を守るためにも、無理に面倒を見る必要がないと感じるのは自然なことです。また、その後輩がどのように振る舞ったのか、その影響がどのように出るか心配する気持ちも理解できます。しかし、あなた自身の評価や人間関係は、他の人の言動によって決まるものではないということを意識してほしいです。あなたの職場での振る舞いや仕事ぶりが、そのままあなたの価値を表します。今後は、自身の感情や考えを大切にし、必要以上に他人に振り回されないようにしましょう。自分がどうありたいかに焦点を当てて、前向きな行動を続けていくことが大切です。