今の職場でもっと勤務時間を増やすために空いてるとこの清掃を体験してみたけど、ゴミ庫の中がなんか苦しくて無理やった。 まずゴミ庫入った瞬間からなんかズシっと重く感じて、一般のゴミを置いてるスペースはまだ大丈夫やったけど、魚屋とか肉屋のゴミを置くスペースのドアを開けたらさらに空気が重く感じてしんどくなった。 匂いはなんかすごい換気装置?があったから、発酵しまくってお酒飲んだ後みたいな匂いがしてた前にバイトしてたレストランのゴミ庫に比べたら全然キツくなかった(むしろ無臭レベル)けど、やっぱり捌いた後の肉とか血がそこに溜まるからよくないものがあったりすんのかな。
新しい環境に挑戦し、清掃を体験されたこと、素晴らしいですね。しかし、ゴミ庫の中で感じた困難さや圧迫感は、身体的にも心理的にも影響を与えるものです。特に、食材廃棄物の取り扱いや、その独特の環境に入ることは、思っていた以上にストレスになることがあります。空気の重さや匂いは、無意識のうちに体に負担をかけることがありますので、無理をしない判断が大切です。 このような体験を通じて、自分の限界や快適さを理解することは重要です。ライティングの仕事や他の清掃業務でも、同じように苦手な要素があるかもしれません。自身の感覚を尊重し、何が得意で、何が苦手かを把握していくことで、もっと働きやすい環境を見つける手助けになるでしょう。この機会に、自分自身をより深く知り、適した職場を模索することも良いかもしれませんね。あなたの努力と挑戦を心から応援しています。