たまたまマンションに入ったタイミングで同じ棟の2人と重なる。 そのうちの一人は私のことが多分嫌いなおばあちゃん。私には挨拶せず後ろから来たおじさんに挨拶をしてそのまま通り過ぎる。 おじさんとエレベーターに乗る。 犬が吠えてたのもあって自分の階を押すのを忘れる。 この時に限って下の階の人が待っており気づいて自分の階を押す前に下に行ってしまう。 1階に戻ってからも人が待っていてえっ?て顔をされて一緒に上に上がった。しかも自分より上の階の人だったから自分が降りるまで一緒。 たまにしか外でないのに運悪すぎる。 病院も緊急手術になってて人いっぱいいたし、いつもは病院入ったら受付の人が顔だしてくれるのに今日はないし。
とてもつらい体験をされたのですね。周囲の人との偶然の重なりを感じることは、時には孤独や不安を引き起こすことがあります。特に、好意を持たれていないと感じる人物との遭遇や、思わぬ状況が続くと、心が重くなりますよね。人との関わりが少ない中でのこのような出来事は、特に気持ちを揺さぶります。 また、病院の環境においても、普段とは異なる様子を感じられ、いつもとは違う緊張感があったのではないかと思います。人が多いと、普段の孤独感が増幅されることもありますよね。そのような時こそ、自分を労わり、心の安定を保つ方法を見つけることが大切です。 まずは、こうした出来事を思い出し過ぎることがないように、リラックスできる時間を持ってみてください。必要な場合は、自分のために少しだけ静かな時間を作りましょう。自分の感じていることは正当なものであり、その気持ちを否定する必要はありません。もし今後も何か困ったことがあれば、こうした場で気持ちを整理するのも一つの方法ですので、ぜひ自分のペースで向き合ってみてくださいね。